カテゴリー: グルメ

  • いしぐふー小禄具志店

    いしぐふー小禄具志店

    沖縄そばを求めて、那覇の「いしぐふー小禄具志店」へ行ってきました。木の温もりを感じる店内で、心まで温まるような美味しい一杯に出会えましたさー。

    いしぐふー小禄具志店 木の温もり溢れるテーブル席

    お店に入ると、木の温かみが心地よい落ち着いた空間が広がっています。週末のお昼時はやっぱり人気で少し待ちましたが、それも期待を高めるいい時間ですね。一人でも気兼ねなく入れる雰囲気なので、ふらっと立ち寄るのにもおすすめですよ。

    いしぐふー小禄具志店 活気ある店内の風景

    店内の様子です。スタッフさんが忙しそうに料理を運んでいて、活気があります。忙しい中でも丁寧な接客が嬉しいですね。このアットホームな感じが、個人的にはすごく居心地が良くて好きなんです。

    いしぐふー小禄具志店 おすすめメニューと箸置き

    壁の黒板にはおすすめメニューがずらり。どれも魅力的で迷っちゃいますね。箸置きが用意されているのも丁寧な心遣いを感じます。こういうちょっとした気配りが、また来ようかなって思わせてくれるんですよね。

    いしぐふー小禄具志店 卵と肉がのった沖縄そば

    運ばれてきた沖縄そば。澄んだスープにふんわりとした卵、そして大きな肉がドンとのっています。見た目からしてもう美味しいのが伝わってきますよね。スープの味わいも優しくて、一口飲むとほっと癒されます。

    いしぐふー小禄具志店 そばとじゅーしーの定食セット

    今回注文したそばとじゅーしーのセット。このボリューム感が最高なんです!男性の私でもちょうど良い満腹感。お腹も心も満たされる、大満足の定食ですよ。

    いしぐふー小禄具志店 具材たっぷり炊き込みご飯じゅーしー

    具材がたっぷりと入った炊き込みご飯のじゅーしー。良い出汁の香りが食欲をそそります。沖縄そばと一緒に食べると、もう箸が止まりません。家庭的な味で、なんだか懐かしい気持ちになりますね。

    いしぐふー小禄具志店 香ばしく焼かれた大きな肉

    見てください、この肉のアップ!香ばしく焼かれた大きな肉は、噛むほどに旨味が溢れ出してきます。そばのスープに浸して食べるのもまた格別なんですよ。いやー、本当に贅沢な気分になります。

    いしぐふー小禄具志店 沖縄そばじゅーしー定食の全貌

    そばとじゅーしーの豪華な定食スタイルです。こうやって並ぶと、どれから食べようかワクワクしますね。バランスも良くて、最後まで飽きずにぺろりと完食してしまいました。

    いしぐふー小禄具志店 じゅーしーにのった香ばしい肉

    じゅーしーの上にのったお肉も、焼き色が食欲をそそりますね。香ばしさと旨味がご飯に染み込んでいて、一口食べるたびに幸せを感じます。この組み合わせを考えた人は天才だと思います。

    いしぐふー小禄具志店 じゅーしーに卵黄を絡めた至福の一品

    そして、じゅーしーに卵黄を絡めるという禁断の食べ方。濃厚な卵黄が絡むことで、旨味がさらに爆発します。これがまた美味いのなんのって。最高やっさー!

    いしぐふー小禄具志店 テーブルの調味料コーレーグース

    テーブルにはコーレーグースと七味唐辛子が。私は後半に少しコーレーグースを垂らして味変するのが定番です。少し入れるだけでスープの味が引き締まって、また違った表情を見せてくれるんですよね。

    いしぐふー小禄具志店 赤い看板が目印の趣ある外観

    赤い看板が目印の店舗外観です。趣があっていい雰囲気ですよね。駐車場が少し狭いので、車で来る方は時間に余裕を持って、気をつけて停めてくださいね。

    いしぐふー小禄具志店は、一人でも気兼ねなく入れる雰囲気の良さが魅力です。澄んだスープと香ばしいお肉の組み合わせは、一度食べたら忘れられません。

    週末は混み合うこともありますが、待ってでも食べる価値がある一杯ですよ。駐車場が少し狭いので、そこだけ気をつけて訪れてみてくださいね。

  • 喜作

    喜作

    那覇で美味い魚料理を探してるなら、前島の「喜作」は外せないさー。空港でも見かける大東寿司の元祖で、マグロの漬けの旨さは格別だよ。

    喜作 落ち着いた店内のカウンター席

    店内は木の温もりが感じられる落ち着いた雰囲気で、カウンター席でしっぽり飲むのもいい。平日にふらっと立ち寄ったんだけど、比較的ゆったり過ごせたよ。

    喜作のおまかせコースと定食メニュー

    メニューはコースから定食まで種類が豊富。しっかり食べたい派も、軽く一杯やりたい派も満足できるラインナップだね。

    喜作の名物大東寿司と醤油タレ漬け解説

    これが噂の大東寿司!醤油タレに漬け込まれたマグロと、絶妙な塩梅の酢飯の相性が本当に抜群。これぞ本場の味やっさ。

    喜作 泡盛やビールなど充実の飲み物

    泡盛の品揃えも頼もしい限り。美味しい肴には、やっぱり地元のお酒が一番合うよね。

    喜作 本日の手書きおすすめ料理メニュー

    手書きのおすすめメニューは要チェック。旬の魚料理が並んでいて、どれも美味しそうで迷っちゃうね。

    喜作 オリオンビールと新鮮な海鮮食卓

    オリオンビールと新鮮な海鮮料理で乾杯。仲間とワイワイ楽しむのに最高の空間だよ。

    喜作 ひまわり皿に盛られた揚げ物料理

    ひまわり柄のお皿に盛られた揚げ物。サクサクの食感がたまらない。

    喜作 長芋と海藻のさっぱり小鉢

    長芋と海藻の小鉢。シャキシャキとした食感と磯の香りが良いアクセントになる。

    喜作 ピリ辛が癖になるもずくキムチ

    こちらが必食と言った「もずくキムチ」。ピリ辛の味がもずくの旨味を引き立てていて、箸が止まらなくなるよ。

    喜作 もずくキムチを箸で持ち上げる

    もずくキムチを箸で持ち上げるとこんな感じ。この絶妙なタレの絡み具合が食欲をそそる。

    喜作 醤油タレが染みた大東寿司のアップ

    漬けマグロの照りがたまらないね。大東寿司はここで食べないと、本当に勿体ない。

    喜作 大東寿司と海ぶどうの豪華盛り合わせ

    海ぶどうと一緒に盛り付けられた大東寿司。彩りも綺麗で目でも楽しめる一品。

    喜作 いくらと納豆の贅沢海鮮小鉢

    いくらと納豆、刺身がのった贅沢な海鮮小鉢。濃厚な味わいでお酒がすすむ。

    喜作 彩り鮮やかなまつり寿司

    彩り豊かな「まつり寿司」。見た目も華やかで、食卓がパッと明るくなるね。

    喜作の風情ある入り口と店内の風景

    入り口の雰囲気も渋くて良い感じ。那覇の夜を美味しい魚で締めくくるなら、ぜひ喜作へ足を運んでみてほしい。

    大東寿司はもちろん、もずくキムチも忘れずに頼んでほしいね。仲間とワイワイ美味しい魚を囲むなら間違いのないお店だよ。平日の夜が比較的入りやすいから、狙い目さー。

  • egg me time.

    egg me time.

    豊見城市で見つけた、卵好きにはたまらないオムライス専門店「egg me time.」に行ってきたよ。ドラッグイレブンのすぐ向かいにあって駐車場も広いから、サッと立ち寄れるのが嬉しいスポットさー。

    egg me time. 木の仕切りで落ち着く店内

    店内に入ると、木の仕切りが温かい雰囲気を演出していて、なんだか落ち着く空間だね。まるでオシャレな美容室みたいな居心地の良さがあって、ここなら仕事のランチタイムミーティングにもぴったりだと思う。

    egg me time. 温かみのあるテーブル席

    今回は平日のランチに伺ったんだけど、比較的空いていてのんびり過ごせたよ。温かみのあるテーブル席は間隔もしっかり取られているから、周りを気にせずゆっくり会話を楽しめるのもポイント高いね。

    egg me time. 新鮮野菜が並ぶサラダバー

    ここのサラダバーは結構こだわりを感じるよ。特にわかめやオクラといった、家ではなかなか意識して食べない食材が並んでいるのが嬉しいんだ。彩りも良くて、栄養バランスをしっかり整えられるね。

    egg me time. コーヒーマシン完備のドリンクバー

    ドリンクバーもコーヒーマシンが完備されていて充実しているよ。食後に自分好みのコーヒーを飲みながら、ゆっくりと一息つく時間はまさに「me time.」そのもの。リフレッシュには最高やっさ。

    egg me time. おしゃれな黒板メニューと店内

    壁に書かれた黒板メニューもおしゃれで、モダンな店内といい感じにマッチしてる。厨房が見える壁面のデザインもカッコよくて、料理を待っている間も飽きさせないこだわりが随所に感じられるね。

    egg me time. シーサーがお出迎えする外観

    お店の外観には沖縄らしくシーサーが飾られていて、可愛らしいアクセントになっているよ。場所もドラッグイレブンの向かいだから、初めて行く人でも迷わずすぐに見つけられるはず。

    egg me time. 広々とした店舗専用駐車場

    車社会の沖縄では、やっぱり駐車場の広さは大事だよね。帰りにドラッグイレブンも寄れます。

    egg me time. 彩り豊かな新鮮サラダプレート

    サラダプレートを盛り付けてみたけど、見た目からして鮮やかで食欲をそそるよね。新鮮な野菜たっぷりで、メインのオムライスが運ばれてくるまでの期待感がどんどん高まっていくのがわかるはず。

    egg me time. モダンな厨房が見える壁面

    モダンな壁面越しに厨房の様子が少し覗ける構造も面白いね。プロの技で卵が調理されていく様子を想像すると、より一層料理が美味しく感じられる気がする。清潔感もあって安心できる厨房さ。

    egg me time. ふわとろ特製牛すじオムライス

    今回注文した牛すじオムライス、これは本当に美味しかった。中のチキンライスが優しい味付けで、卵との相性も抜群。目の前で卵を割ってフワトロにする演出は、あとで動画でも紹介するから楽しみにしてて。

    egg me time. 食後のさっぱりアイスコーヒー

    食後の冷たいアイスコーヒーで、余韻に浸るのがまたいいんだよね。しっかりとしたコクがあって、デザートと一緒に注文するのもおすすめ。満足感の高いランチの締めくくりにぴったりだったよ。

    egg me time. 種類豊富なオムライス一覧

    メニュー表を眺めてびっくり、オムライスの種類が本当に豊富なんだ。スタンダードから変わり種まで揃っているから、その日の気分に合わせて何度でも通いたくなるね。次はどれを頼もうか今から悩んじゃう。

    egg me time. ハンバーグとチーズトッピング表

    ハンバーグやチーズのトッピングも細かく選べるのが楽しい。自分好みにカスタマイズできるから、ガッツリ食べたい人も満足できるはず。トッピング表を眺めながら考えるのも贅沢な時間だね。

    egg me time. スペシャルメニューとサラダバー

    スペシャルメニューとサラダバーの組み合わせは、まさにランチの王道。お腹いっぱい野菜と卵を堪能できるセット内容は、コスパも良くて満足度がかなり高いからぜひ試してみてほしいな。

    egg me time. チーズケーキとプリンのデザート

    デザートにはチーズケーキやプリンまであって、食後の楽しみも充実してる。甘いものは別腹って言うけど、これだけ美味しそうなメニューが並んでいると、つい頼まずにはいられないよね。

    落ち着いた空間でふわとろのオムライスを楽しめる、とても素敵な時間だったよ。ランチミーティングはもちろん、ゆっくりと自分と向き合いたい時にもおすすめのお店さ。

    駐車場も広くて立ち寄りやすいし、何よりあの卵の食感は一度試す価値あり!ぜひ近くを通りかかったら寄ってみてね。

    追記 (2026年7月9日)

    また「egg me time.」へ行ってきました。何度食べてもこのオムライスの見た目にはワクワクしますね。

    egg me time. 料理

    見てください、この見事な卵の焼き加減。つるんとしていて本当に綺麗ですよね。スプーンを入れるのをためらっちゃうくらいだけど、湯気が上がっているうちに美味しくいただきました。このケチャップライスとの組み合わせが、やっぱり最高なんです。

  • 酒場しょくどう残心 那覇本店

    酒場しょくどう残心 那覇本店

    ちゃめ沖縄グルメでも取り上げられている!動画はこちら!

    ちゃめ沖縄グルメ (YouTube) — 沖縄のガイドブックにのらないお店の案内人。

    那覇で心穏やかに旨いものを味わえる場所を探しているなら、久米にある『酒場しょくどう残心』は外せません。武道の精神を感じる店内で、こだわり抜かれた料理とお酒を楽しんできました。

    酒場しょくどう残心 那覇本店の道場入口看板

    お店の前に着いてまず目に入るのが「道場入口」というユニークな看板。最初は何事かと思いましたが、一歩足を踏み入れれば納得。「和食の和」を重んじる、背筋が伸びるような心地よい空気が流れています。芸能人も通うというのも頷ける、品のある落ち着いた空間でした。

    酒場しょくどう残心 たっぷりタルタルチキン南蛮

    運ばれてきたチキン南蛮を見てびっくり。たっぷりとかかったタルタルソースが、黄金色の衣を覆っています。一口食べると、鶏肉が驚くほど柔らかくてジューシー。そこに自家製タルタルのまろやかなコクが加わって、もう箸が止まりません。これが食欲を倍増させるのさー。

    酒場しょくどう残心 落ち着いた掘りごたつの店内

    店内は木の温もりを感じる掘りごたつ式で、とても落ち着いた雰囲気。今回は比較的空いている時間帯にお邪魔したのですが、この静かな空間でゆっくり食事をするのが贅沢な時間でした。隠れ家のような居心地の良さがあって、ついつい長居したくなっちゃいます。

    酒場しょくどう残心 焼き魚定食と小鉢のセット

    焼き魚定食も注文してみましたが、これがまた絶品。皮目が香ばしく焼かれた魚は身がふっくらしていて、小鉢とのバランスも最高です。丁寧な和食の基本をしっかり押さえていて、心まで満たされるような満足感があります。こういう定食が一番落ち着くね。

    酒場しょくどう残心 自家製タルタルチキン南蛮

    箸で持ち上げた瞬間、タルタルソースの重みとカリッとした衣の食感が伝わってきます。ソースのクリーミーさと、鶏肉の肉汁が口の中で一体になる瞬間がたまらない。ボリューム満点なのに、くどくないから最後まで飽きずにぺろりと完食してしまいました。

    酒場しょくどう残心 焼き目が香ばしい魚定食

    お皿からはみ出るほどの大きな焼き魚は、見た目からして旨いのが分かりますよね。絶妙な焼き加減で、箸を入れると身がほろっとほどけます。大根おろしとレモンを添えてさっぱりといただけば、まさに至福のひととき。ご飯が進む最高のお供です。

    酒場しょくどう残心 サイフォンで注ぐ水出し酒

    最後に驚いたのが、ハリオのサイフォンで提供されるお酒。最初は「何だろう?」と思いましたが、これは水出しコーヒーを使ったもの。サイフォンならではの雑味のないクリアな味わいが、食事の後の余韻を上品にまとめてくれます。こんな体験、なかなかできないやっさ。

    武道の精神「残心」の名を冠するだけあって、料理の一皿一皿から接客まで、すべてにこだわりを感じるお店でした。那覇の喧騒を忘れて、ゆっくりと美味しい食事を楽しみたい時にぜひ立ち寄ってみてください。

    個人的には、落ち着いて食事ができる少し早めの時間帯がおすすめ。丁寧な和食と落ち着いた雰囲気に、きっと心もリフレッシュできるはずですよ。

  • ステーキ&ビーフシチューの専門店グリーンフィールド

    ステーキ&ビーフシチューの専門店グリーンフィールド

    沖縄の糸満にあるステーキ&ビーフシチュー専門店「グリーンフィールド」に行ってきたよ。安くて美味い最高のお店を見つけちゃったさー。

    グリーンフィールド 外観看板

    お店の外観はこんな感じ。グリーンを基調とした看板が目印で、すぐに見つけられたよ。空港からもアクセスが良いから、観光の行き帰りに立ち寄るのもおすすめだね。

    グリーンフィールド 営業時間案内

    入り口には営業時間の案内が出ているから要チェック。定休日は水曜日で、ランチとディナーの営業時間がしっかり分かれているから確認してから行こうね。

    グリーンフィールド 清潔な座敷席

    店内に入ると、落ち着いた雰囲気のテーブル席と、広めの座敷席があるんだ。清潔な座敷席があるから、小さなお子様連れでも安心してゆっくり食事ができるよ。

    グリーンフィールド グランドメニュー

    こちらがグランドメニュー。ステーキの他にもビーフシチューやカレーなど、食欲をそそるメニューが並んでいるよ。

    グリーンフィールド ステーキメニュー

    メインのステーキメニュー。200gから選べるのが嬉しいよね。今回はお腹も空いていたから、200gのリブステーキを注文したよ。

    グリーンフィールド シチューカレー

    ビーフシチューやカレーのメニューも充実。次回はこれも試してみたいやっさ。

    グリーンフィールド 特選メニュー

    特選メニューのほかに、手軽に食べられるサンドイッチもあるのがいいよね。

    グリーンフィールド 持ち帰りメニュー

    お持ち帰りメニューもあるから、家でゆっくり食べたい時にもぴったりだね。

    グリーンフィールド スープ

    ステーキセットについてくるスープ。ホッとする優しい味だよ。

    グリーンフィールド サラダ

    新鮮なサラダもセットで付いてくる。ドレッシングとの相性もバッチリ。

    グリーンフィールド リブステーキ

    待ちに待ったリブステーキが登場。鉄板の上でジュージューと音を立てていて、見た目からして食欲をそそるよね。

    グリーンフィールド ステーキセット

    ライスと一緒に食べると最高。お肉は柔らかくてジューシーで、ペロリといけちゃうよ。

    グリーンフィールド ガーリックトースト

    ライスかガーリックトーストが選べるんだけど、個人的にはどちらもおすすめ。ガーリックトーストの香ばしさは格別だよ。

    グリーンフィールド 店内テーブル席

    落ち着いた店内の様子。居心地が良くて、つい長居したくなるような空間だね。

    糸満のグリーンフィールドは、本当にコスパ最強だと思う。お肉をしっかり食べたい時はここに来れば間違いないさー。空港からも近いから、旅の締めくくりに美味しいステーキを食べて帰るのも最高だよ。混雑を避けるなら、早めの時間帯を狙うと比較的スムーズに入れるから試してみてね。

  • KAI Beach Club & Restaurant / リゾートカフェカイ

    KAI Beach Club & Restaurant / リゾートカフェカイ

    豊見城市の美らSUNビーチすぐそば、ロケーション抜群の「KAI Beach Club & Restaurant」に行ってきたさー。まるで海外のビーチリゾートに来たかのような、ゆったりとした時間が流れる素敵な空間だったよ。

    KAI Beach Club 駐車場からの青空

    まずは駐車場からの景色。青い空が広がっていて、もうこの時点で気持ちがアガるよね。広々とした敷地はドライブの目的地にぴったり。

    KAI Beach Club 海沿いの看板と外観

    こちらがお店の外観。ビーチ沿いにあって、看板がおしゃれ。いかにもリゾートカフェって感じで、ワクワクしながら店内へ向かったよ。

    KAI Beach Club 海が見えるテラス席

    店内に入ると、海が見えるテラス席が待ってる。ゆったり落ち着いて海を眺められるこの雰囲気、本当に最高やっさ。

    KAI Beach Club シャンデリアが輝く店内

    天井にはキラキラ輝くシャンデリアが。シックで高級感のある内装だけど、ビーチサイドらしいリラックス感もあって居心地がいいんだ。

    KAI Beach Club 落ち着いた店内のシャンデリア

    別の角度から見たシャンデリアと店内。落ち着いたトーンのインテリアでまとめられていて、大人の隠れ家的な雰囲気も漂ってるね。

    KAI Beach Club 海を眺めるソファ席の風景

    海を眺めながら座れるソファ席。ここでコーヒーを飲んでぼーっとしているだけで、贅沢な休日を過ごしている気分になれるよ。

    KAI Beach Club パスタやピザの食事メニュー

    グランドメニューも充実してる。パスタやピザがあって、どれも美味しそう。何を食べようか迷うのも楽しい時間だよね。

    KAI Beach Club ステーキやタコライスのメニュー

    ステーキやタコライスもあって、ガッツリ食べたい人も安心。メニューを見ているだけでお腹が空いてきちゃうよ。

    KAI Beach Club トロピカルドリンクのメニュー

    トロピカルドリンクやカフェメニューも豊富。海を見ながら冷たいドリンクで喉を潤す、これぞ沖縄の楽しみ方だよね。

    KAI Beach Club 店舗再始動へのメッセージ

    お店の再始動に対する熱いメッセージも。この場所への思い入れを感じる素敵な言葉に、なんだか応援したくなっちゃうね。

    KAI Beach Club 南国気分のトロピカルドリンク

    頼んだのはパイナップルが添えられたトロピカルドリンク。見た目も南国感たっぷりで、飲んだら一気にリゾート気分さ。

    KAI Beach Club 生ハムとチーズの豪華サラダ

    驚いたのがこのサラダ。生ハムとチーズがたっぷり入ってて、このお値段には本当にびっくりしたよ。コスパ良すぎでしょ。

    KAI Beach Club ケチャップソースのオムライス

    ケチャップソースが鮮やかなオムライス。昔ながらの安心する味で、思わず笑顔になっちゃう美味しさだったな。

    KAI Beach Club アボカドチーズバーガーとリング

    そしてこれがメインのアボカドチーズバーガー。横に添えられたオニオンリングもカリッとしていて、食欲をそそる見た目だよね。

    KAI Beach Club ボリューム満点アボカドバーガー

    ボリューム満点のアボカドチーズバーガー。フレッシュなアボカドとチーズの相性が抜群で、ここに来たら絶対に食べてほしい一品!

    KAI Beach Club 香ばしいガーリックシュリンプ

    ガーリックシュリンププレートも注文。エビがぷりぷりで、ガーリックの香ばしい匂いがたまらない。

    KAI Beach Club ガーリックシュリンプのアップ

    アップでどうぞ。この香ばしさが伝わるかな?ライスと一緒に食べると、もう箸が止まらない美味しさだよ。

    KAI Beach Club 落ち着いた雰囲気のボックス席

    店内にはこんな落ち着いた円形のボックス席もある。プライベート感があって、ゆっくり会話を楽しむにはぴったりの席だね。

    KAI Beach Club 美らSUNビーチの砂浜風景

    最後は目の前に広がる美らSUNビーチ。食事のあと、波音を聞きながら砂浜を散歩するのがおすすめ。西海岸みたいな時間が過ごせるよ。

    KAI Beach Club & Restaurantは、ゆったりと過ごしたい時に本当におすすめ。今回は比較的空いていたけど、週末などは予約しておくと安心かもね。食事の前後にビーチを散歩すれば、日頃の疲れも吹き飛ぶはず。ぜひ大切な人と行ってみてね。

  • 前田食堂

    前田食堂

    沖縄県大宜味村にある「前田食堂」に行ってきました。前田さんが営んでいるから前田食堂、覚えやすいよね。地元感あふれる温かい雰囲気の食堂で、最高の一杯に出会ってきました。

    大宜味村 前田食堂の目立つオレンジ看板

    まずはこの外観さー。オレンジ色の看板がすごく目立つから、車で走っていてもすぐに見つけられるはず。ただ、うっかりしていると通り過ぎちゃうこともあるから、これから行く人は注意して見ててね。

    前田食堂 メニュー表と食券機

    お店に入ったらまずは食券機へ。メニュー表が壁に貼ってあるから、どれにしようかじっくり選べるよ。僕は14時過ぎに行ったんだけど、お昼時を外したおかげで空いていてゆっくり過ごせたよ。

    前田食堂 木目調の温かい店内

    店内は木目調でまとめられていて、なんだか落ち着く空間なんだ。昔ながらの沖縄の食堂って感じで、こういう雰囲気がたまらなく好きやっさ。

    前田食堂 名物の山盛りもやし炒め

    そしてこれが名物の山盛りもやし炒め。見てこの迫力!ただ量が多いだけじゃなくて、コショウがしっかり効いていてパンチのある味付けなんだ。シャキシャキの食感も最高で、箸が止まらないよ。

    前田食堂 麺を持ち上げた様子

    麺を持ち上げるとこんな感じ。炒めたもやしの旨味が溶け出したスープと麺が絡んで、もうたまらん。このジャンキーな感じがクセになるんだよね。

    前田食堂 子連れに安心の座敷席

    奥には座敷席もしっかり用意されているから、小さなお子様連れのファミリーでも安心して食事ができるよ。周りを気にせずゆっくり座れるのは嬉しいよね。

    前田食堂 ホロホロ肉の沖縄そば

    もやしだけじゃなくて、このホロホロに煮込まれたお肉の沖縄そばも絶品。口の中でとろけるような柔らかさで、スープの優しい味わいと相性抜群だったよ。

    大宜味村まで足を運ぶ価値がある、満足度の高い食堂でした。やっぱり地元の人が愛するお店は、何を食べても間違いないね。車で向かう際は、オレンジの看板を見逃さないように気をつけつつ、ぜひお腹を空かせて行ってみて!

  • 塩ラーメン専門店 TAKANE

    塩ラーメン専門店 TAKANE

    沖縄で一番旨い塩ラーメンに出会ってしまったかもしれない。那覇市国場にある「塩ラーメン専門店 TAKANE」は、透き通ったスープに深いコクが詰まった、まさに至高の一杯に出会える場所さー。

    塩ラーメン専門店TAKANE チャーシューのせ塩ラーメン

    まずはこのチャーシュー麺。見てよ、このスープの透明度。一口すすると、あっさりしているのに、後から旨味がグッと追いかけてくるんだよね。麺の喉越しも最高で、ズルズルっと一気にいきたくなる。このクオリティ、一度食べたら忘れられないやっさ。

    塩ラーメン専門店TAKANE カイワレ香る塩ラーメン

    カイワレがのった塩ラーメンも彩りが綺麗だよね。シャキシャキした食感が良いアクセントになっていて、最後まで飽きずに楽しめる。シンプルだからこそ、素材一つひとつの丁寧さが伝わってくる一杯だよ。

    塩ラーメン専門店TAKANE ワンタン入り醤油ラーメン

    醤油ラーメンにはワンタンをトッピング。ツルンとしたワンタンの皮の中に、肉の旨味がギュッと詰まっていて、醤油の香ばしいスープと相性抜群。ボリュームも満点で、大満足のランチになるよ。

    塩ラーメン専門店TAKANE 味玉とチャーシューの贅沢な一杯

    味玉とチャーシューの組み合わせは最強だよね。ここの味玉は中の黄身が絶妙なとろけ具合で、スープに溶け出すとまた違った表情を見せてくれる。チャーシューのしっとりした食感もたまりません。

    塩ラーメン専門店TAKANE ボリューム満点チャーシュー麺

    チャーシュー麺に味玉追加という贅沢スタイル。肉の旨味をじっくり堪能したい時はこれに限るね。スープ自体が上品だから、トッピングの脂っぽさも重く感じず、ペロリと完食できちゃうんだ。

    塩ラーメン専門店TAKANE パリッと焼き上げた手作り餃子

    ラーメンのお供に欠かせないのがこの手作り餃子。焼き目がパリッとしていて、噛むと中から肉汁がジュワッと溢れ出す。ビールが欲しくなるけど、今日は我慢してラーメンに集中だね。

    塩ラーメン専門店TAKANE 国場店の外観と駐車場情報

    国場にある店舗の外観はこんな感じ。看板も分かりやすいね。駐車場は6台ほど完備されているから車でも行きやすいけど、お昼時はやっぱり混雑するから、時間を少しずらして行くのが僕のおすすめだよ。

    塩ラーメン専門店TAKANE メニューとトッピング紹介

    店内の掲示板にはメニューが分かりやすく紹介されてる。初めて訪れた時に食べた「煮干しそば」が衝撃的に美味しくて、それ以来通い続けてるんだ。トッピングも豊富で自分好みにカスタマイズできるのが楽しいよね。

    塩ラーメン専門店TAKANE 期間限定シン・タンタン麺

    今回は期間限定の「シン・タンタン麺」もあるそうだね。こうした限定メニューが出るたびにワクワクさせられる。辛さを自分好みに調整できるみたいだし、次はこれに挑戦してみようかな。

    塩ラーメン専門店TAKANE 具材たっぷり塩ラーメン

    具材たっぷりの塩ラーメンは、見た目からしてもう美味しいのが分かるよね。白髪ネギのシャキシャキ感と、丁寧に調理された具材が一体となって、丼の中が完璧なバランスで整えられているよ。

    塩ラーメン専門店TAKANE 綺麗に並んだチャーシュー

    器に綺麗に並べられたチャーシューの姿。何度見ても食欲をそそられるな。丁寧に作られたラーメンは、心まで穏やかにしてくれる。いつ行ってもブレない美味しさを提供してくれる、大切なお店です。

    TAKANEのラーメンは、あっさり系のラーメン好きにはたまらない名店。特に初めてなら看板の塩を食べてみてほしいけど、煮干しそばや限定の担々麺も外れなしだよ。駐車場も数台分あるから、ピーク時を避けてぜひ行ってみてね。

  • ピュアキャッスル コーヒー

    ピュアキャッスル コーヒー

    豊見城にある「ピュアキャッスル コーヒー」さん、前から気になってたんだけど、この前やっと行けたさー!コーヒー好きなら一度は訪れてほしいって聞いてたから、期待してたんだけど、期待をはるかに超える素晴らしいお店だったよ。

    ピュアキャッスルコーヒー 激うまカフェモカと深みのアイスコーヒー

    豊見城にある「ピュアキャッスル コーヒー」さん、前から気になってたんだけど、やっと行けたさー!この日はアイスコーヒーとカフェモカを頼んだんだけど、カフェモカがもうね、一口飲んで「うまっ!」って声出ちゃったよ。チョコの甘さとコーヒーの深みが絶妙で、疲れた体に染み渡る感じ。アイスコーヒーも豆の味がしっかりしてて、どっちもレベルが高かったなぁ。隣に置かれてる豆のパッケージもシンプルでいい感じさ。

    ピュアキャッスルコーヒー 部活遠征支援の新聞記事

    店内に飾られてた新聞記事を読んで、このお店がただ美味しいだけじゃないって知ったんだ。なんでも、コーヒー豆の売り上げの一部を部活動の遠征費に充てたり、お守りシールを付けたりして、地域の子どもたちを応援してるんだって。こういう活動って、ただコーヒーを売るだけじゃなくて、地域に根ざしたお店の温かさを感じるよね。オーナーさんの人柄が伝わってくるようで、ますますファンになっちゃったさ。

    ピュアキャッスルコーヒー タイ産コーヒーと国際協力

    こっちの新聞記事も興味深かったよ。タイ産のコーヒー豆を扱っていて、なんと元々ケシ栽培をしていた農家さんたちが、コーヒー栽培に転換するのを支援しているんだって。コーヒーを通じて国際協力もしてるなんて、すごいよね。こういう背景を知ると、一杯のコーヒーがもっと味わい深く感じるさ。写真にはオーナーさんとタイの現地の方々が写っていて、笑顔が素敵。コーヒーって、いろんな人と人を繋ぐ力があるんだなって改めて感じたよ。

    ピュアキャッスルコーヒー こだわりの豆とエスプレッソコーラのメニュー

    メニューもこだわりが詰まってて、選ぶのに迷っちゃったよ。特に気になったのは「Purecastle Dark Blend」。家でホットコーヒーを飲むために、この豆を買って帰ったんだけど、コクが深くて鼻から抜ける香りが最高だったさー。あと、気になってた「エスプレッソコーラ」!最初は「え、コーラ?」って思ったんだけど、これが意外と合うんだよね。コーヒーの苦味とコーラの甘さが絶妙にマッチしてて、クセになる味だったよ。新しい発見があるって嬉しいね。

    ピュアキャッスルコーヒー 落ち着いた雰囲気の店内カウンター

    お店の中は、なんだか落ち着く雰囲気だったさ。カウンターの奥には、たくさんのカップやお皿が綺麗に並べられてて、オーナーさんの几帳面さが伺える感じ。壁にはいろんな表彰状みたいなのが飾られてて、コーヒーに対する情熱が伝わってくるよ。窓からは自然光が差し込んで、すごく居心地が良かったなぁ。コーヒーを飲みながら、ゆったりとした時間を過ごすにはぴったりの場所だね。

    ピュアキャッスルコーヒー 本格的なLORING社製焙煎機

    お店の奥には、ピカピカの大きな焙煎機があったさ。これ、「LORING」って書いてあるね。こんな本格的な機械で豆を煎ってるんだって思うと、コーヒーの美味しさにも納得だよ。コーヒー豆のいい香りがお店中に漂ってるのも、この機械のおかげだね。こういうプロ仕様の機械が置いてあると、お店のこだわりがより強く感じられるし、コーヒーへの期待値も高まるよね。本当にコーヒー愛が深いお店って感じがするさ。

    ピュアキャッスルコーヒー カップホルダーと二つの絶品ドリンク

    改めて見ても、このアイスコーヒーとカフェモカの見た目も良いよね。特にカフェモカは、チョコレートソースの模様がアートみたいで、飲む前からテンション上がるさ。アイスコーヒーのカップホルダーも「Purecastle Okinawa」って書いてあって、シンプルだけどお店のこだわりが感じられる。この日は暑かったから、冷たいコーヒーが最高に美味しかったなぁ。家で飲むホットもいいけど、お店で淹れてもらうアイスも格別だよね。またすぐ飲みに行きたくなる味さ。

    ピュアキャッスル コーヒーさんは、ただ美味しいコーヒーを提供するだけじゃなくて、地域貢献や国際協力にも力を入れてる、本当に素敵なカフェだったさ。特にカフェモカは、今まで飲んだ中でもトップクラスの美味しさだったし、エスプレッソコーラも新しい発見で面白かったよ。家でゆっくり楽しめる「Purecastle Dark Blend」の豆もおすすめ。コーヒー好きなら絶対に行ってほしい場所やっさー。豊見城のアウトレットモール「あしびなー」からも近いから、買い物ついでに立ち寄ってみるのもいいと思うよ。オーナーさんの温かい人柄にも癒されるはずさ!

  • 天然金目鯛だし沖縄そば 磯ノ宮

    天然金目鯛だし沖縄そば 磯ノ宮

    那覇の具志に、ちょっと面白い沖縄そば屋さんがあると聞いてね、早速行ってみたさー。民家の2階にある『天然金目鯛だし沖縄そば 磯ノ宮』さん。階段を上がっていくと、どんなお店なんだろうってワクワクするんだよね。新しい沖縄そばの味に出会える予感がしたさ。

    磯ノ宮へ誘う緑豊かな階段アプローチ

    お店は、普通の民家の2階にあるから、ちょっと隠れ家みたいな雰囲気があるんだよね。白い壁と、赤いレンガの組み合わせが沖縄らしいというか、親しみやすい感じ。階段を上がっていくと、たくさんの植物が飾られてて、優しい気持ちになるさ。入口には「磯ノ宮は2階です」って看板が出てて、迷わず行けたよ。重厚なドアを開けると、どんな空間が広がってるんだろうって期待が高まったさ。

    磯ノ宮の絶品〆!鯛だしスープの鯛茶漬け

    そして、このお店で絶対試してほしいのが「鯛茶漬け」だよ!〆に、残った鯛だしスープをご飯にかけていただくんだ。ご飯にはほぐした鯛の身とネギが乗ってて、そこにアツアツのスープをかけると、もう至福の味さ。これが最高なんだよね!途中で卓上の「ゆず七味」なんかをちょっとかけると、また香りが変わって二度楽しめるさ。お店の食べ方指南にも書いてあったけど、これはもう、やらないと損だよ。

    磯ノ宮で味変!ゆず七味をかけた金目鯛そば
    磯ノ宮の看板メニュー!つるつる平麺の金目鯛そば

    メインの天然金目鯛だし沖縄そばは、透き通ったスープがもう見るからに上品さ。一口飲むと、あっさりしてるのに金目鯛の旨みがふわーっと広がって、すごく優しい味なんだよね。これは新感覚だね。麺はつるつるの平麺で、スープによく絡むし、喉ごしも最高さ。具材はほぐした鯛の身と、たっぷりのネギ。シンプルだけど、素材の良さが際立ってる、そんな一杯だったさー。

    磯ノ宮の透き通るスープ!天然金目鯛だし沖縄そば
    磯ノ宮の定番!金目鯛だし沖縄そばとソーキ

    今回頼んだ「磯ノ宮スペシャル」は、この上品な金目鯛だし沖縄そばに加えて、とろっとろのソーキと、なんと牡蠣まで付いてくる豪華なセットなんだよ。ソーキは味がしっかり染み込んでて、お肉がホロホロ。そばとの相性も抜群だったさ。それに、つやつやで身の詰まった牡蠣が4つも!磯の香りが食欲をそそるんだよね。これは贅沢な気分になれること間違いなしやっさ。

    磯ノ宮のフルコース!金目鯛そばとソーキ、鯛茶漬け
    磯ノ宮スペシャル!豪華な金目鯛そばと牡蠣、ソーキ
    磯ノ宮店内から望む那覇の街並みとテーブル

    お店の中は、窓が大きくて、光が差し込む明るい空間だったさ。広々としたテーブル席と、窓に向かったカウンター席があって、一人でもグループでも居心地よく過ごせそう。木を基調とした和風の造りだからか、すごく落ち着くんだよね。窓からは具志の街並みが少し見えて、のんびりした気分で食事ができたさ。まさに「居心地がいい」っていう言葉がぴったりな雰囲気だね。

    磯ノ宮の親切な食べ方指南!鯛茶漬けのすすめ
    磯ノ宮の食券機!多彩な金目鯛そばメニュー

    まずは食券機でメニューを選ぶんだけど、これがまた悩むさー。基本の「鯛だしそば」に、ソーキが付いた「鯛だしソーキそば」、そして牡蠣も付いてくる「磯ノ宮スペシャル」!今回はスペシャルにしてみたんだけど、壁には料理の写真も飾られてて、どれも美味しそうだったさ。手書きのメッセージが温かくて、お店の方の人柄が伝わってくるんだよね。

    磯ノ宮の温かいメッセージと壁のメニュー写真
    磯ノ宮の居心地良い広々和風カウンター席
    磯ノ宮の落ち着いた雰囲気!広々としたテーブル席
    磯ノ宮の隠れ家感を演出する重厚な玄関ドア
    磯ノ宮への道標!2階の案内とレンガ壁
    磯ノ宮の独特な建物!民家風2階建ての外観

    『磯ノ宮』さんは、沖縄そばの概念をちょっと変えてくれるような、そんな素敵なお店だったさ。金目鯛だしっていうのが、本当に新感覚で、あっさりなのにしっかり旨味があるから、最後まで飽きずに楽しめるんだよね。特に、〆の鯛茶漬けは絶対試してほしいさー!あれはもう、ご褒美みたいなもんやっさ。
    お店は民家の2階にあって、ちょっと隠れ家っぽい雰囲気もいい感じ。広々としてて、窓から光が差し込む感じも居心地が良くて、ついつい長居しちゃいそうになるさ。ランチタイムとか、ちょっとゆっくりしたい時にぴったりの場所だと思うよ。那覇空港からも近いから、旅の始まりや終わりに立ち寄るのもいいんじゃないかな。