投稿者: yoshi

  • なかだ製麺所

    なかだ製麺所

    ちゅーがなびらー!今回は豊見城にある、鮮やかな黄色い建物が目印の『なかだ製麺所』さんを紹介するね。見晴らしの良い場所で、コシのある自家製麺が楽しめる、うちなんちゅにも観光客にもおすすめの沖縄そば屋さんさー。

    なかだ製麺所 外観

    豊見城の道沿いに現れる、この鮮やかな黄色い建物が『なかだ製麺所』さん。入口の看板には「さんぐわぁ」と書かれているから、あれ?って思う人もいるかもしれないけど、Googleマップの通り「なかだ製麺所」で合ってるよ。独特のレトロな雰囲気が、なんだか懐かしい気持ちにさせてくれるよね。

    なかだ製麺所 その他

    お店の入り口には、自家製麺へのこだわりが伝わるポスターが貼られているさー。沖縄そばのテイクアウトや、生麺の販売、なんと県内外への発送までしてくれるんだって!これなら、沖縄の美味しいそばを自宅でも、県外のお友達にも送ってあげられるから嬉しいやっさ。

    なかだ製麺所 内観

    店内に入ると、大きな壁画が目に飛び込んでくるよ。「くくるくみてぃ(心を込めて)…」と書かれた文字と、沖縄そばを箸で持ち上げる手のイラストが遊び心満載!木製のカウンター席が広々と並んでいて、一人でも入りやすい雰囲気なのが嬉しいよね。テーブル席もいくつかあって、家族連れでもゆったり過ごせそうだよ。

    なかだ製麺所 その他

    そして、このお店の魅力の一つが、窓から広がる絶景!緑豊かな風景の先に、豊見城の街並みが広がる見晴らしの良い景色は、まさに食のエンターテイメント。特に天気の良い日には、青い空の下で美味しい沖縄そばを食べるのは最高さー。癒やしの時間になること間違いなし!

    なかだ製麺所 内観

    店内の奥には、テーブル席がゆったりと配置されているよ。明るい木目のテーブルと椅子は、シンプルだけど温かみがあって落ち着く空間。奥の窓からも光が差し込んで、店内全体が明るい雰囲気。壁の赤色がアクセントになってて、沖縄らしい活気も感じるさー。

    なかだ製麺所 料理

    今回注文したのは「塩軟骨ソーキそば」。透き通るような美しい塩出汁が特徴で、見るからに美味しそう!上に乗った軟骨ソーキは、とろとろに煮込まれていて、口の中でとろける柔らかさ。シャキシャキのネギと生姜の千切りが、また良いアクセントになっているさー。

    なかだ製麺所 料理

    見て、この麺!自家製麺ならではの、つるつるとした喉越しともっちりとしたコシがたまらないんだ。出汁をしっかり吸い込んだ麺は、一口食べると幸せが広がるよ。他のお店ではなかなか味わえない、ここにしかない麺の美味しさをぜひ体験してほしいな。

    なかだ製麺所 料理

    こちらは「ざる沖縄そば」だよ。平たいザルにきれいに盛り付けられた麺は、歯応えを楽しむのにぴったり。つけ汁は、清涼感のある辛さが特徴の赤いタレと、あっさりした白いタレの2種類。添えられた三枚肉もとろとろで、麺と一緒に食べるとさらに美味しいさー。色々な食べ方ができるから飽きないよね。

    なかだ製麺所 料理

    沖縄そばと一緒に頼んだのは、沖縄の定番「ジューシー」。細かく刻まれた人参や椎茸、豚肉などがご飯に混ぜ込まれていて、優しい味がするんだ。沖縄そばだけじゃなくて、これも一緒に食べるとお腹も心も満たされるさー。彩りもよくて食欲をそそるよね。

    なかだ製麺所 料理

    ジューシーをアップで見ると、具材がたっぷり入っているのがわかるでしょ?一口食べると、出汁の香りがふわっと広がり、ほっとする美味しさ。添えられた黄色いお漬物も、箸休めにぴったりだよ。沖縄の家庭料理の温かさを感じる一品だね。

    なかだ製麺所 料理

    食後のデザートは、ひんやり冷たいアイスクリーム。なんとサービスです。この日は、黒糖の入ったアイスと、鮮やかな黄色のマンゴーシャーベットをチョイス。どちらも小ぶりだけど、食後の口直しにはちょうどいいサイズ感。沖縄の暑い日には、こんなデザートが嬉しいよね。

    なかだ製麺所 料理

    一口食べると、口の中に爽やかな甘さが広がるんだ。暑い沖縄で食べる冷たいデザートは、格別な美味しさ。最後の最後まで、沖縄の味覚を楽しめるのが嬉しいね。

    なかだ製麺所 メニュー

    メニューボードには、熟成自家製麺を使った沖縄そばの種類がずらり!「ざる沖縄そば」や「塩軟骨ソーキそば」の他にも、「冷やし沖縄そば」や「アーサそば」など、気になるメニューがたくさん。セットメニューもあるから、その日の気分に合わせて選べるのが楽しいさー。

    なかだ製麺所 メニュー

    店内には、公式アプリの案内や、自家製辣油「こーれーぐす」の販売コーナーもあるよ。数種類の唐辛子や泡盛をベースに練り合わせたという「こーれーぐす」は、沖縄そばにちょっと加えると、また違った味わいが楽しめるんだ。お土産にも喜ばれそうやっさ。

    なかだ製麺所 外観

    帰り際にもう一度、この黄色い建物をパシャリ。雨の日でも目を引く、存在感のある外観だよね。駐車場も広々としているから、車で訪れても安心さー。美味しい沖縄そばと、素晴らしい景色、そして温かいおもてなしが待っている、そんな素敵な場所だよ。

    『なかだ製麺所』さんは、自家製麺へのこだわりが強く、コシのある美味しい沖縄そばを味わえるのが最大の魅力。特に「塩軟骨ソーキそば」の透き通る出汁ととろとろ軟骨ソーキは絶品だし、「ざる沖縄そば」で麺の歯応えを存分に楽しむのもおすすめさー。窓から見える豊見城の景色もごちそうの一つだから、ぜひ窓際の席を狙ってみてね。沖縄の温かいおもてなしと、心ゆくまで沖縄そばを堪能できる、とっておきの場所だよ。

  • ワイン食堂トランク イタリアゴハン 小禄店

    ワイン食堂トランク イタリアゴハン 小禄店

    うちなーんちゅの皆さん、そして沖縄を訪れる旅人の皆さんも注目さー!今回は那覇市小禄にある「ワイン食堂トランク イタリアゴハン 小禄店」をご紹介するね。焼き立てパンと美味しいイタリアンが楽しめる、とっておきの場所を見つけちゃったよ。特に朝食は、贅沢な気分になれること間違いなしやっさ!

    ワイン食堂トランク イタリアゴハン 小禄店 メニュー

    お店に入ると、まず目に飛び込んでくるのがこの焼き立てパンのコーナー!シナモンロールやチョコクロワッサン、丸っこいパンなど、種類が豊富でどれもツヤツヤで美味しそう。パンの焼ける香ばしい匂いが店内に広がり、もうこの時点で幸せ気分いっぱいになるさー。どれにしようか迷っちゃうけど、選ぶ時間も楽しいんだよね。見ているだけでお腹が鳴っちゃうよ。

    ワイン食堂トランク イタリアゴハン 小禄店 メニュー

    パンだけじゃなくて、こんな素敵なデリも充実してるんだ。サラダやサンドイッチ、それにチーズも!特にサンドイッチは、アボカドチキンとか豚肉とイカとか、ちょっと珍しい組み合わせもあって気になっちゃう。彩りも豊かで、どれも新鮮で美味しそうに見えるよね。テイクアウトしてピクニックに持っていくのも良さそうだし、お家でのんびり楽しむのもアリだね。

    ワイン食堂トランク イタリアゴハン 小禄店 内観

    「ワイン食堂」って名前だけあって、ワインの品揃えもすごいんだよ!冷蔵ケースには、赤も白もスパークリングも、いろんな種類のワインがずらりと並んでるさー。きっとお料理に合わせてぴったりの一本が見つかるはず。ワイン好きにはたまらない空間だね。夜は美味しいイタリアンとワインで、大人な時間を過ごすのも素敵かも。

    ワイン食堂トランク イタリアゴハン 小禄店 外観

    お店の入口は、この鮮やかなターコイズブルーの壁が目印!沖縄の青い海を思わせるような色合いで、とってもオシャレだよね。木の扉もレトロな雰囲気で、まるで海外のカフェにいるみたい。こんな素敵な扉の向こうに、美味しい世界が広がってるんだなーって、入る前からワクワクしちゃう。思わず写真を撮りたくなっちゃうスポットさ。

    ワイン食堂トランク イタリアゴハン 小禄店 メニュー

    見てみて、このパンの量!色んな種類のパンが所狭しと並んでて、見ているだけで幸せな気持ちになるよね。クロワッサンも何種類かあるし、デニッシュ系も充実。店員さんが忙しそうにパンを補充したり、お客さんの対応をしている姿も見えるから、本当に焼き立てが次々と出てくるんだろうなーって期待が高まるさー。どれもこれも美味しそうで、全種類制覇したくなるね。

    ワイン食堂トランク イタリアゴハン 小禄店 外観

    お店の外観はこんな感じ!エメラルドグリーンの建物に「DELICATESSEN TRUNK」って白い文字が映えてるさー。駐車場も広々としてて、車で来るのも安心だね。朝早くから開いてるから、ドライブついでに立ち寄って、美味しいパンとコーヒーで一日を始めるのも最高だよ。こんな素敵な外観のお店なら、誰かを誘って行きたくなるよね。

    ワイン食堂トランク イタリアゴハン 小禄店 外観

    お店の周りには、こんな風に車を停めるスペースがちゃんとあるから、安心して遊びに来れるよ。沖縄は車移動が多いから、駐車場が広いお店は本当に助かるさー。建物全体がモダンで清潔感があって、ドライブ中でも見つけやすいんじゃないかな。青い空の下で、美味しいパンとイタリアンをゆっくり楽しめるって、贅沢な時間だよね。

    ワイン食堂トランク イタリアゴハン 小禄店 外観

    お店はモノレールの線路からも近いんだね!遠くから見ると、こんな風に全体像がわかるよ。那覇市内からモノレールで訪れるのも便利だし、観光客の人もアクセスしやすい場所にあるのは嬉しいポイントだね。この大きな看板が目印だから、初めて行く人でも迷わずたどり着けるはず。色んな交通手段で行けるのはありがたいさー。

    ワイン食堂トランク イタリアゴハン 小禄店 内観

    店内は、コンクリート打ちっぱなしの壁と温かみのある木目のテーブルがとってもオシャレ!「Make Your Happiness It's Our Business」ってネオンサインも可愛いよね。奥にはアーチ型の入り口があって、また違う空間が広がってるみたい。ゆったりとした時間が流れる雰囲気だから、美味しい食事をしながら、友達とのおしゃべりも弾みそうだね。

    ワイン食堂トランク イタリアゴハン 小禄店 内観

    こちらは店内の別アングル。奥にはカウンター席があって、ワイングラスがずらりと並んでるのが見えるさー。夜はバーとしても楽しめるんだろうね。朝食タイムもこんな落ち着いた空間で、美味しいパンとコーヒーをゆっくりいただけるなんて、本当に贅沢。一人でふらっと立ち寄るのも、誰かと一緒にブランチを楽しむのも良い雰囲気だよ。

    ワイン食堂トランク イタリアゴハン 小禄店 料理

    じゃーん!これが実際に頼んだ朝食メニューの一つだよ。見て、このボリューム感と彩り!クロックムッシュみたいなチーズたっぷりのパン、半熟卵が乗ったデニッシュ、そしてキノコとチーズのタルティーヌかな?どれも焼き色が食欲をそそるね。赤色のソースで飾られたお皿も可愛いさー。これはもう、食べる前からテンションが上がっちゃうやつだね。

    ワイン食堂トランク イタリアゴハン 小禄店 料理

    特にこのキノコとチーズのタルティーヌは、アップで見ても最高だね!とろーり溶けたチーズと、こんがり焼けたキノコの香ばしさがたまらないさー。上に乗ったパセリの緑も良いアクセントになってる。一口食べたら、きっとキノコの旨味とチーズのコクが口いっぱいに広がるんだろうな。焼き立てだから、パンもサクサクしてて美味しいに違いないやっさ。

    ワイン食堂トランク イタリアゴハン 小禄店 料理

    こっちはもう一つの朝食プレートだね。彩り豊かなグリーンサラダと、とろける半熟卵、そしてロースハムが贅沢に添えられてるさー。手前のパンのプレートと合わせれば、栄養満点で大満足の朝ごはんになること間違いなし!こんな素敵な朝食をいただけば、その日一日を元気いっぱいに過ごせる気がするよね。沖縄の朝を優雅に楽しむのにぴったりだよ。

    ワイン食堂トランク イタリアゴハン 小禄店 料理

    飲み物も一緒に頼んで、こんな素敵な朝食セットの完成!この日頼んだのは、爽やかなピンク色のジュースかな。青いお皿も可愛いし、トレーに乗って運ばれてくるから、なんだか特別な気分になるよね。朝食ってついつい簡単に済ませがちだけど、たまにはこんな風に自分を甘やかす時間も大切さー。心もお腹も満たされる最高のモーニングだよ。

    ワイン食堂トランク イタリアゴハン 小禄店 料理

    見て見て、このクロックムッシュをカットしてる瞬間!ナイフを入れると、とろけたチーズがとろーり。アツアツのうちに食べるのが一番美味しいんだよね。横に添えられたサラダと一緒に食べれば、口の中がリフレッシュされて、また次の一口が進むさー。こんなに美味しい朝ごはんが食べられるなら、早起きも苦じゃないね。

    ワイン食堂トランク イタリアゴハン 小禄店 外観

    最後に、お店のメニューボードをじっくり見てみようね。ブレックファストタイムは8時から11時までやってるさー!「店内でお好きなパンなどの店内商品と、ワンドリンクをセットでのご注文でイートインOK!」だって。しかも、無料のモーニングセット(サラダ/ゆで卵/ロースハム)がついてくるって書いてあるよ!これは嬉しい情報だね。ランチやディナーも楽しめるみたいだから、一日中お世話になれそうだね。

    「ワイン食堂トランク イタリアゴハン 小禄店」は、美味しい焼き立てパンと本格イタリアン、そして種類豊富なワインが一度に楽しめる、まさに食の宝箱みたいな場所さー!朝食からディナーまで、どんなシーンでも大満足間違いなしやっさ。特に、朝から贅沢な気分を味わいたいなら、無料のモーニングセット付きの朝食は絶対おすすめだよ。

    那覇空港からも近いから、旅の始まりや終わりに立ち寄るのもいいし、もちろん地元うちなーんちゅの日常のご褒美にもぴったり!広々とした駐車場があるから車でも安心だし、モノレールでのアクセスも便利だから、ぜひ一度足を運んでみてね。きっとお気に入りのパンや料理が見つかるはずさ!

  • 北の酒場食うかい

    北の酒場食うかい

    はいたい!今日は与那原町にある、うちなんちゅにも人気の「北の酒場食うかい」さんを紹介するさー。北海道の美味しいものが沖縄で楽しめるって聞いたら、行ってみるしかないやっさ!特に魚が最高で、しかもSORACHIが飲める貴重なお店なんだよ。

    北の酒場食うかい 外観

    お店の前に立つと、赤い提灯と「北海道」と書かれた暖簾がパッと目を引くさー。夜になると電球色の明かりが優しく灯って、すごく温かみのある雰囲気を醸し出しているね。入り口横には「おつかれ様セット」の看板もあって、17時〜19時にはドリンク2杯とおつまみ2品で1500円というお得な情報が!これは仕事帰りに寄り道したくなるはずね。

    北の酒場食うかい 外観

    店先にはSAPPOROの大きな看板と、メニューがずらりと貼られているね。ドリンクメニューには飲み放題の情報もあって、ビールやハイボール、泡盛まで色々選べるのが嬉しいさー。お刺身のメニューも見えるけど、文字が少し小さいから詳細は後ほどじっくり確認しようね。外からでも、提供される料理への期待が高まる雰囲気だよ。

    北の酒場食うかい 内観

    店内に入ると、壁に貼られた「SORACHI 1984」のポスターが目に飛び込んでくるよ。SAPPOROの星マークと「THE PERFECT BEER 飲める店」のロゴもあって、ビール好きにはたまらない空間さー。キンキンに冷えたSORACHIを片手に、美味しい魚料理を食べることを想像するだけで、もう幸せな気分になっちゃうよね!

    北の酒場食うかい 内観

    カウンター席とテーブル席があって、一人でもグループでも利用しやすい店内だね。奥には厨房が見えて、店員さんが忙しそうに動いているよ。壁にはカレンダーも貼ってあって、地元に根付いたアットホームな雰囲気が伝わってくるさー。ゆったりと美味しい料理とお酒が楽しめる、そんな居心地の良さが魅力的なんだね。

    北の酒場食うかい メニュー

    これが「本日のおすすめ」メニュー!手書きの温かさがいい感じだね。道産にしん南蛮漬けやカルイ姿焼き、道産男爵コロッケ、あん肝ぽん酢など、北海道ならではの逸品が並んでいるさー。やわらか牛タンや豚バラキムチのせもあって、どれもこれも美味しそうで迷っちゃうね。その日の仕入れで変わるから、毎回新しい発見があるのも楽しいよ。

    北の酒場食うかい メニュー

    ドリンクメニューはビール、ハイボール、泡盛、サワー、ソフトドリンクと豊富に揃っているね。SAPPORO黒ラベルやSORACHIエース、オリオンドラフトまであるのは嬉しいさー。北海道産の数量限定サワー「リボンナポリン」や「夕張メロン」「ハスカップ」なんてのもあって、珍しい味に出会えるのも食うかいの魅力だね。

    北の酒場食うかい メニュー

    定番の一品料理が並んだメニューだね。お刺身は盛り合わせから、本マグロ、ホタテまで新鮮な魚介が揃っているさー。焼物にはニシンの切り込みやほっけ、トロサバなんかもあって、魚好きにはたまらないね。肉料理やご飯もの、麺類も充実していて、どれを頼んでも間違いなさそう。ラストオーダーが23:00なのもありがたいね。

    北の酒場食うかい 料理

    見て!このキンキンに冷えたSAPPOROビール!ジョッキの周りについた水滴が、どれだけ冷たいか物語っているさー。泡もきめ細やかで、一口飲んだら一日の疲れが吹き飛んじゃいそうだね。食うかいの美味しい魚料理には、やっぱり冷たいビールが最高に合うんだよ。この一杯で、もう気分は最高だね。

    北の酒場食うかい 料理

    こちらは新鮮なピーマン!シャキシャキとした食感が伝わってくる、鮮やかな緑色だね。おそらく、添えられた味噌やマヨネーズのようなソースにつけて食べるんだろうね。シンプルな見た目だけど、素材の良さを感じさせる一品さー。箸休めにもぴったりで、揚げ物や焼き物の合間に食べると口の中がさっぱりするはずよ。

    北の酒場食うかい 料理

    見事な焼き色のほっけ!こんがりと焼かれていて、皮はパリッと身はふっくらしていそうだね。大根おろしとレモンが添えられているから、さっぱりといただけるのが嬉しいさー。魚が美味しいと評判なだけあって、見た目からして食欲をそそる一品だね。これは日本酒や焼酎にも合いそうだし、ご飯も進んじゃうさー。

    北の酒場食うかい 料理

    美味しそうなお肉料理!薄切りにされたお肉がたっぷりで、ネギとゴマが振られているから香りも良さそうだね。レモンを絞ってさっぱりといただくのがおすすめさー。これはやわらか牛タンかな?お肉の旨味がぎゅっと詰まっていて、ビールとの相性も抜群だろうね。お酒が進むこと間違いなしの一品だよ。

    北の酒場食うかい 料理

    こちらは揚げたてサクサクの天ぷら!きつね色の衣が食欲をそそるね。おそらく「ざきイカ天ぷら」じゃないかな?横にはマヨネーズと七味唐辛子が添えられているから、お好みで味変しながら楽しめるさー。熱々の天ぷらをハフハフしながら食べるのは、至福の瞬間だよね。ビール片手にぜひ味わってほしい一品だよ。

    北の酒場食うかい 内観

    壁には北海道の地図や観光地の写真がたくさん貼られていて、まるで北海道に旅行に来たような気分になるさー。テーブル席は木目調で温かい雰囲気、椅子も座り心地が良さそうだよ。ゆっくりと食事を楽しめる空間になっているね。友達とワイワイ飲むのもよし、一人でしっぽり過ごすのもよし、色々な使い方ができそうだね。

    北の酒場食うかい 料理

    ついに来ました、SORACHI 1984!すらっとしたスタイリッシュなグラスに注がれて、泡もきれいに立っているね。黄金色のビールがキラキラ輝いていて、見ているだけで喉が鳴るさー。沖縄でSORACHIが飲めるお店は貴重だから、ビール好きにはぜひ一度訪れてほしいね。独特の香りと深い味わいを堪能してほしいさー。

    北の酒場食うかい 内観

    店内全体を見渡すと、親しみやすい居酒屋さんの雰囲気だね。壁に貼られたポスターやテレビから、お店のこだわりや楽しさが伝わってくるさー。テーブルの間隔もゆとりがあって、ゆっくりと過ごせそうだね。清潔感もあって、女性一人でも入りやすい雰囲気だよ。美味しい料理と温かい雰囲気で、ついつい長居しちゃいそうだね。

    「北の酒場食うかい」は、北海道の美味しい魚介とお酒が楽しめる、与那原町の隠れた名店さー。特に新鮮な魚料理はどれも絶品で、ビール好きにはたまらないSORACHIも飲めるのが嬉しいポイントだよ。お店の雰囲気もアットホームで、地元うちなんちゅにも愛される理由がよくわかるね。お店の休みが少ないから、思い立った時にフラッと立ち寄れるのも魅力的さー。
    美味しい料理と楽しい時間を過ごしたいなら、ぜひ一度足を運んでみてほしいさー。きっとお気に入りの一軒になること間違いなしだよ!

  • Bar B.G.M

    Bar B.G.M

    那覇のディープな夜を楽しむなら、松尾にある「Bar B.G.M」は絶対外せないスポットさー!まるでロックの聖地みたいな雰囲気で、入った瞬間からテンション上がっちゃうんだよね。

    Bar B.G.M 料理

    見て!このキンキンに冷えたビールグラス!泡もきめ細やかで、この写真を見るだけで喉がゴクッと鳴るさー。赤を基調とした店内で、こんな美味しいビールをぐいっと一杯やったら、一日の疲れも吹っ飛ぶよね。

    Bar B.G.M メニュー

    お酒のお供に欠かせないのが、美味しいアテだよね。メニューには自家製ぬか漬けから島豆腐とゴマ油の冷奴、オイルサーディンとニンニクのオーブン焼きまで、手が込んだ一品料理がずらり!ハーフサイズもあるから、いろんな種類を試せるのも嬉しいさ。

    Bar B.G.M メニュー

    ビールの種類も豊富で、定番のオリオンドラフトやハートランドはもちろん、ブリュードッグのPunk I.P.A.とか、クラフトビールまで楽しめるんだ。ロックなバーらしく、個性的な銘柄が並んでるのが最高だよね。

    Bar B.G.M 内観

    店内は本当にロック好きにはたまらない空間!真っ赤な壁に囲まれて、グランドピアノとヴィンテージのバイクが置かれてるんだ。もうこの時点で、他のお店とは一線を画してるのが分かるやっさ!ここでライブがあったら最高だろうね。

    Bar B.G.M 内観

    見て、この白いギター!お店のシンボルみたいに飾られてて、存在感バッチリだね。壁には「RUDE」って文字もあって、ロックなこだわりがそこかしこに散りばめられてるんだ。こんな雰囲気で飲むお酒は、格別だよ。

    Bar B.G.M 内観

    カウンターの奥には、ずらりと並んだお酒のボトルたちが圧巻!カラフルなカクテルも作ってくれそうだし、ウィスキーの種類も豊富そうだよ。グラスもたくさん用意されてて、どんなお酒を飲もうか迷っちゃうね!

    Bar B.G.M 内観

    お店の奥には、ライブ機材やミキシングコンソールまであるんだ!ステージと客席が一体になったアットホームな空間で、ソファ席もあってゆったりくつろげる。ここで生演奏を聴きながらお酒を飲むなんて、贅沢だよね。

    Bar B.G.M 内観

    壁一面にはレコードやCDがぎっしり!ロック好きの店主さんのこだわりが感じられる、まさに音楽の宝庫って感じさー。ここで流れるBGMは、どれも最高の選曲なんだろうなって想像するだけでワクワクするね。

    Bar B.G.M 外観

    ビールやフードだけじゃなくて、カクテルメニューも充実してるよ。定番のロングカクテルからショートカクテル、リキュールを使ったものまで選び放題!「PLEASE ORDER 1 DRINK PER PERSON」って書いてあるから、みんなで楽しく飲もうね。

    Bar B.G.M 外観

    外観からして、もうロックバーのオーラ全開!真っ赤な壁に「BAR B.G.M.」の文字が目を引くね。お店の入り口はいつも開いてて、中の賑やかな雰囲気が外まで伝わってくるようだよ。外国の方も入りやすい開放的な雰囲気も魅力さ。

    Bar B.G.M 料理

    そして、これ!暑い沖縄の夜にぴったりの、さっぱり生レモンサワー!キンキンに冷えたジョッキに、ゴロゴロ入ったレモンがたまらないんだよね。この爽やかな酸味がお口の中をリフレッシュしてくれて、何杯でもいけちゃう美味しささ。

    Bar B.G.Mは、ロックな音楽と美味しいお酒、そしてアットホームな雰囲気が最高の組み合わせのお店だよ。ライブが開催される日もあるから、事前にチェックしていくのもおすすめさー。地元の人だけでなく、観光客や外国人の方も気軽に立ち寄れる、那覇の夜を彩る素敵なスポットだから、ぜひ一度足を運んでみてね!きっと新しいお気に入りの場所になるはずやっさ。

  • 高良食堂

    高良食堂

    「高良食堂」、那覇の若狭にある地元の人に愛される定食屋さんさー。夜になるとホッと明かりが灯って、まるで実家に帰ってきたみたいな温かい雰囲気に包まれるんだ。今回は、うちなんちゅの私が行ってみて感じた魅力をたっぷり紹介するね!

    高良食堂 外観

    夜に訪れた高良食堂の外観は、まさに「ただいま」って言いたくなるような温かさ。白壁に赤瓦の屋根が沖縄らしさを感じさせるさー。明るい店内からは楽しそうな声が聞こえてきて、つい引き寄せられちゃうんだ。お店の看板もいい味出してるでしょ?地元の人たちで賑わってるのが外からでもわかるから、安心して入れる雰囲気だよ。

    高良食堂 料理

    見て見て!これが今回おすすめしたい「ソーキ汁」だよ。透き通ったスープに、ゴロゴロ入ったソーキ(豚のあばら肉)と、大根、人参、葉物野菜、そして厚揚げみたいな豆腐がたっぷり!彩りも豊かで、見るからに滋養がつきそうさー。赤いチェックのテーブルクロスも、昔ながらの食堂って感じで落ち着くよね。ご飯とお漬物もついてきて、もう完璧な定食セットやっさ。

    高良食堂 その他

    同じ外観の写真なんだけど、よく見ると屋根の上にはシーサーが鎮座してるのがわかるかな?夜空の下、お店を見守っているみたいでなんだか心が和むんだ。駐車場もあるから、車で行っても安心さー。この日はちょうど夕飯時で、店内も賑わっていたよ。窓から漏れる光が、まるで「お腹いっぱいになって帰ってね」って語りかけてくるみたいだったさ。

    高良食堂 料理

    またまたソーキ汁の写真なんだけど、このアングルだとスープの透明感とソーキのトロトロ具合が伝わるかな?骨付き肉が柔らかく煮込まれてて、箸でほぐれるくらいなんだ。野菜もたっぷりだからバランスも良いし、何よりこの出汁の味が最高!一口飲むと、体の芯から温まる感じがして、疲れた体に染み渡るさー。これはもう、わき目もふらず選ぶべき逸品やっさ!

    高良食堂 料理

    もちろんソーキ汁はマストなんだけど、高良食堂は他のメニューも外せないんだよね。この日は別の友達が頼んだ「マグロ丼と沖縄そばのセット」もすごく美味しそうだったさー!ご飯の上に敷き詰められた新鮮そうなマグロの赤色が鮮やかで、真ん中には卵黄と刻み海苔が乗ってる。そして横には、あっさりしていそうな沖縄そば。これもまた、お腹も心も満たしてくれること間違いなしだよ。

    高良食堂は、地元うちなんちゅが普段使いするような、気取らない温かい雰囲気が魅力の食堂だよ。どのメニューもボリューム満点で、お腹いっぱいになること間違いなし!特にソーキ汁は、一度食べたら忘れられないくらい絶品だから、ぜひチャレンジしてみてほしいさー。観光で訪れた方も、地元の味を存分に楽しめるはずだよ。次回の訪問では、別のメニューにも挑戦して、またレポートするね!沖縄に来たら、ぜひ「高良食堂」に立ち寄ってみてさー。きっとお気に入りの一軒になるはずやっさ。

  • 豊見城タコライス

    豊見城タコライス

    ハイサイ!今日は地元うちなんちゅにも観光客にも大人気の「豊見城タコライス」さんを紹介するねー!お店は今年でなんと10周年を迎えるんだって。お祝いムードいっぱいの店内は、もう行く前からワクワクするさー。

    豊見城タコライス 外観

    お店の外観は、ピンク色の看板が目印で、どこか懐かしい雰囲気があるよね。雨の日でも、この温かいお店の明かりを見ると、ホッとするさー。お店の入り口には、可愛いイラストが描かれたメニューボードと、タコスやタコライスが買える自動販売機が置いてあって、お家でも本格的な味が楽しめるのが嬉しいね。

    豊見城タコライス 内観

    お店の中に入ると、まず目に飛び込んでくるのが、壁いっぱいに飾られた色紙と「祝10周年」の大きな飾り付け!有名人の方々のサインもたくさんあって、どれだけ愛されているお店か一目でわかるさー。温かい光が差し込む窓辺には、赤いイスと木製の棚があって、なんだか落ち着く空間になっているよ。

    豊見城タコライス 内観

    テーブルの上には、お店からのメッセージが書かれたスタンドが置いてあるよ。「本日は数ある沖縄の飲食店から当店を選んで頂きありがとうございます」って書かれてて、お店の心遣いが伝わってくるさー。食事の思い出を残せるように、GoogleレビューのQRコードも貼ってあって、お客さんとの繋がりを大切にしているのがよくわかるね。

    豊見城タコライス メニュー

    壁のメニューボードには、「豊見多幸スパイス」の秘密が書かれてたよ。クミンやカイエン、ブラックペッパーなんかを店長さんが独自にブレンドしてるんだって!このスパイスが、じんわりくる辛さで本当に美味しいの。卓上にも赤い多幸スパイスが置いてあって、タコライスを自分好みに味変できるのが楽しいさー。

    豊見城タコライス 料理

    これが噂のタコライス!千切りキャベツの上に、香ばしく炒められた豚肉(普通のタコライスとは違って、ひき肉じゃないのが特徴!)がたっぷり。赤と黄色のパプリカ、紫玉ねぎ、そしてフレッシュなトマトが彩り豊かに盛り付けられてて、見た目も華やかで食欲をそそる一品だよ。

    豊見城タコライス 料理

    サイドで出てくるのは、真っ赤なサルサソースと、とろっとろの温泉卵。サルサソースには、細かく刻まれたニンニクみたいなのが乗ってて、風味豊か。この組み合わせがまた、タコライスと相性抜群なの!オレンジ色のトレイに乗ってて、まるでおしゃれなカフェで出てくるみたいで、気分も上がるさー。

    豊見城タコライス 料理

    さっきのタコライスに、温泉卵とサルサソースをトッピングしたのがこれ!温泉卵の黄身がとろーりって、もうたまらないでしょ?この卵とサルサを混ぜて食べると、コクと酸味が加わって、また違った味わいが楽しめるんだ。これぞタコライスの醍醐味って感じやっさ。

    豊見城タコライス 料理

    そして、味変の主役「多幸スパイス」をたっぷり!この赤いスパイスをスプーンでパラパラとかけていくと、スパイシーな香りがふわっと広がるんだ。かけ過ぎ注意って書いてあったけど、ついつい手が伸びちゃうんだよね。自分だけのベストな辛さを見つけるのが楽しいさー。

    豊見城タコライス 内観

    店内は広々としてて、テーブル席とゆったり座れるソファ席があるから、家族連れや友達と来るのもいいし、一人でゆっくり食事をするのもおすすめだよ。全体的に温かい照明で、壁にはまたたくさんの色紙が飾られてる。お客さんの笑顔が目に浮かぶような、居心地の良い空間が広がっているさー。

    豊見城タコライス 料理

    スパイスをかけて、全部を豪快に混ぜ混ぜしたのがこの状態!豚肉とキャベツ、トマト、パプリカ、サルサ、温泉卵、そして多幸スパイスが一体となって、まさに味の宝石箱やー!一口食べたら止まらない美味しさで、ごはんが進むこと間違いなし。このごちゃ混ぜ感がタコライスの魅力だよね。

    豊見城タコライス 外観

    お店の外観を少し引いて見てみると、駐車場もちゃんとあるのが分かるさー。車社会の沖縄では、駐車場があるお店は本当に助かるよね。この日は少し曇り空だったけど、それでもピンクの看板はしっかり目立って、遠くからでも「あ、タコライス屋さんだ!」って分かるから迷わず行けるはずよ。

    豊見城タコライス その他

    お店の周りはこんな感じの街並みだよ。沖縄の日常が垣間見えるような、どこか懐かしい風景が広がっているさー。交通量もそこそこあるから、お店の場所はすぐにわかると思うよ。タコライスを食べにドライブがてら寄ってみるのもいいかもしれないね。

    豊見城タコライス メニュー

    入り口にあったメニューボード、近くで見るとこんな感じ。手書き風のイラストが可愛くて、メニューの種類も豊富だね。タコライスだけじゃなくて、タコスやサイドメニューも充実してるから、色々試してみたくなるさー。どれにしようか迷っちゃうのも、楽しい時間だよね。

    豊見城タコライス 外観

    そして、お店の前に鎮座するこの赤い自動販売機!「豊見城生まれのタコライス屋!」って書いてあるのが、地元愛を感じるさー。冷凍のタコスやタコライス、そして「豊見多幸スパイス」まで買えるから、お土産にもピッタリだね。いつでも本格タコライスが楽しめるなんて最高やっさ!

    豊見城タコライスさんは、地元うちなんちゅから愛され続けている、本当に温かいお店だよ。特に、お店オリジナルの「多幸スパイス」は一度食べたら忘れられない、じんわりくる辛さがクセになるはず。かけ過ぎ注意だけど、自分好みの辛さに調整しながら食べるのがおすすめさー!

    10周年を迎えて、ますますパワーアップしている豊見城タコライス。店内にはたくさんの色紙が飾られてて、外国人観光客も多いから、沖縄の食文化を体験するのにもってこいのお店だよ。ドライブがてら、ぜひ立ち寄ってみてね!

  • 前田食堂

    前田食堂

    やんばるドライブのお楽しみといえば、やっぱり美味しいご飯だよね!大宜味村にある「前田食堂」は、地元うちなんちゅにも大人気の名店さー。今回は、ここの名物「肉そば」をご紹介するね!

    前田食堂 料理

    見てこの迫力!これが前田食堂の「肉そば」だよー。器からこぼれ落ちそうなほど、山盛りのシャキシャキもやしが食欲をそそるさー。熱々のスープに絡んだジューシーなお肉もたっぷり入ってて、一口食べるとガツンとくるコショウのパンチがたまらないの。ちょっと茶色がかったスープともやしの白さがコントラストになってて、見た目もご馳走さ。このバランスが最高なんだよー。

    前田食堂 料理

    店内はこんな感じで、昔ながらの食堂って雰囲気で落ち着くさー。手前に見えている私の肉そばも、奥の友達の肉そばも、どっちももやしがこんもり盛られてて、ボリューム満点なのが分かるよね。テーブルの上にはアブラとかコショウとか、調味料もたくさん置いてあるから、自分好みに味を調整できるのも嬉しいポイントやっさ。お昼時は賑わってるけど、テーブル間のパーテーションもあって、ゆっくり味わえるはずよ。

    前田食堂 外観

    お店の外観はこんな感じ。黄色い壁が目印で、シンプルだけど温かみがあるよね。青い空と白い雲、そしてお店の周りの鮮やかな緑が沖縄らしい景色で、ドライブの休憩に立ち寄るのも最高さ。お昼時なんかはいつも地元の人や観光客で賑わっていて、写真でも数人がお店の入り口に並んでるのが見えるよね。この行列も、美味しい証拠って感じさー。

    前田食堂の肉そばは、一度食べたら忘れられない、まさにソウルフード!やんばるの自然を満喫した後に、この一杯でパワーチャージするのもいいし、もちろんこれを目当てに大宜味村まで足を延ばす価値は充分にあるさー。ジューシーな肉ともやしの食感が絶妙で、コショウの効いたスープがやみつきになること間違いなし。沖縄北部に遊びに来たら、ぜひ立ち寄ってみてね!

  • うみちか食堂

    うみちか食堂

    ハイサイ!うちなんちゅのライター、Yoshiです!今日はみんなに、僕のヘビーローテーションスポット「うみちか食堂」を紹介するさー。宜野湾のトロピカルビーチのすぐ近くにあって、地元の人たちに昔から愛されている、まさに「うちなーの味」が楽しめる食堂だよ。特に「あおさそば」は絶品だから、ぜひ見ていってね!

    うみちか食堂 料理

    見てこれ!THE沖縄そば定食って感じやっさー!透き通ったお出汁に、とろっとろの三枚肉とぷりぷりのカマボコ、そして彩り豊かな紅生姜とネギがたまらないさ。セットのジューシー(沖縄風炊き込みご飯)も、人参やひじきがたっぷり入ってて優しい味。もずく酢と黄色いお漬物もついて、もう完璧な沖縄定食のできあがり!一口食べたら、きっと沖縄の風を感じられるはずよ。

    うみちか食堂 外観

    これが「うみちか食堂」の目印、青と黄色の看板!シンプルだけど、沖縄の青い空と太陽みたいで元気が出るよね。お店はトロピカルビーチから本当にすぐそこだから、ビーチで遊んだ後にお腹が空いたら迷わずここに来るべし!ローカル感満載の外観だけど、中に入れば温かい笑顔が迎えてくれるはずさー。この看板を見るだけで、僕の胃袋はもう沖縄そばモードになっちゃうんだから!

    うみちか食堂 料理

    お待たせしました!これが僕がイチオシする「あおさそば」!見て、このあおさの量!鮮やかな緑色のあおさが麺を覆い尽くしてて、磯の香りがふわ〜っと広がるんだ。麺はつるつるの平麺で、あっさりしながらも深みのある出汁と絡んで最高に美味しいさー。箸で持ち上げた時のあおさの絡み具合もたまらないでしょ?この組み合わせは、一度食べたら忘れられない味になるはずよ!

    うみちか食堂 料理

    家族や友達と来たら、こんな風に違うメニューをシェアするのも楽しいよね!手前は軟骨ソーキそばかな?奥は三枚肉そばの定食で、ジューシーともずく酢がついてるね。どちらも見るからにボリューム満点で、お腹ペコペコでも大満足すること間違いなし!テーブルに並んだ沖縄そばを見ると、自然とみんな笑顔になっちゃうんだよね。沖縄の食堂って、なんだかホッとする空間さ。

    うみちか食堂 料理

    この軟骨ソーキそばのアップ、たまらないでしょ!ゴロゴロと大きな軟骨ソーキが2つも乗ってて、とろけるような柔らかさが写真からも伝わってくるはず。丁寧に煮込まれたソーキは、骨まで柔らかくて口の中でとろけちゃうんだ。たっぷり乗った青ネギの緑も鮮やかで、食欲をそそるよね。沖縄そばの出汁って、見た目はシンプルだけど、実は奥深い味わいなんだよ。

    うみちか食堂 料理

    別の日のソーキそば定食かな?シンプルにソーキそばとジューシー、それにお漬物。沖縄の食堂って、こういう飾り気のない定食が一番美味しいんだよね。器も素朴で、まさに「おふくろの味」って感じがするさー。空っぽの小鉢が一つあるけど、これはもしかしたら追加でクーブイリチーとか頼んだり、汁物を移したりする用かな?地元感満載で、いつ来ても落ち着く場所だよ。

    うみちか食堂 その他

    お店の周りを歩いてたら、こんな可愛いお客さんと遭遇することも!お外でのんびりしてる猫ちゃん、沖縄ではよく見かける光景さ。まるでお店の番猫みたいに、じーっとこっちを見てるのが可愛らしいよね。こんなのどかな雰囲気も、うみちか食堂の魅力の一つだと思うんだ。沖縄のゆったりとした時間を感じながら、美味しいご飯を食べるって最高だよね。

    うみちか食堂 料理

    沖縄そばだけじゃないのが「うみちか食堂」のすごいところ!見て、このカレーライス!大きな白いお皿にたっぷりご飯とルーが盛られてて、見るからに美味しそう。ルーはちょっと濃いめの色で、具材もしっかり入ってる感じだね。ミニ沖縄そばもついてるから、カレーもそばも両方食べたい欲張りさんにはぴったり!これもまた、地元の人に愛される理由の一つだはず。

    うみちか食堂 料理

    まさかのトンカツ定食まであるさー!このトンカツ、めちゃくちゃボリューミーじゃない?サックサクに揚がった衣に、分厚いお肉がたまらないね。千切りキャベツも山盛りで、栄養バランスもバッチリ!ここにもミニ沖縄そばがついてくるのが嬉しいポイント。ガッツリ食べたい人も、沖縄の味を楽しみたい人も、みんなが満足できるメニューが揃ってるのが、うみちか食堂の魅力だね!

    うみちか食堂 料理

    最後は王道の沖縄そば定食!この澄んだスープと、綺麗に並んだ三枚肉とカマボコ、そしてたっぷりのネギ。何度見ても飽きない、最高の組み合わせだね。隣にはジューシーともずく酢もあって、沖縄の食堂に来たー!って気分になるさ。温かくて優しい味は、毎日でも食べたくなるような、ホッとする美味しさ。今日も一日頑張ろう、って思える元気をもらえる一杯だよ。

    「うみちか食堂」は、トロピカルビーチで遊んだ後や、地元の人たちに混ざってゆったりと沖縄の味を楽しみたい時に、自信を持っておすすめできる場所さー。僕みたいにヘビーユーザーになること間違いなし!特に、今回紹介した「あおさそば」は本当に絶品だから、ぜひ一度試してみてほしいな。
    メニューも豊富で、沖縄そば以外にもカレーやトンカツ定食まであるから、何度行っても飽きないはずよ。気取らない雰囲気と、温かい沖縄の味が、きっとみんなを笑顔にしてくれるはず。宜野湾に来たら、ぜひ「うみちか食堂」に立ち寄ってみてね!

  • 沖縄そば専門店 ちゅるげーそば 北中美﨑店

    沖縄そば専門店 ちゅるげーそば 北中美﨑店

    北中城村にある「沖縄そば専門店 ちゅるげーそば 北中美﨑店」は、うちなんちゅも納得の味と評判の、地元で愛されるそば屋さんさー。まるで隠れ家のような雰囲気も魅力的で、ドライブがてら立ち寄るのにぴったりだよ。

    沖縄そば専門店 ちゅるげーそば 北中美﨑店 外観

    青い空が広がる気持ちいい日に訪れた「ちゅるげーそば」。お店の周りには緑がいっぱいで、沖縄らしい赤瓦の屋根が目を引くね。白い車と黒い車が停まっているのが見えるけど、お店の前に駐車スペースがあるから安心して車で来れるよ。写真の右奥に見える大きな看板が目印さ。

    沖縄そば専門店 ちゅるげーそば 北中美﨑店 外観

    建物の裏手に回ってみると、まるでタイムスリップしたような、昔ながらの沖縄の風景が広がってるさー。年季の入った赤瓦の屋根や、コンクリートでできた大きな貯水槽みたいなものが、沖縄の古民家らしさを感じさせるよね。周りの緑と相まって、なんだか懐かしい気持ちになる雰囲気だよ。

    沖縄そば専門店 ちゅるげーそば 北中美﨑店 メニュー

    店内に入ると、食欲をそそるメニューがずらり!ちゅるげーそば、沖縄そば、軟骨ソーキそば、てびちそば…どれも美味しそうで迷っちゃうね。写真付きだから見た目も分かりやすいし、大盛り・中盛りで値段が違うのも親切さー。ランチタイムにはジューシーが1杯無料になるサービスもあるから、これは見逃せないね!

    沖縄そば専門店 ちゅるげーそば 北中美﨑店 メニュー

    「ちゅるげーそば」のすごいところは、スープと麺を自分好みに選べるところだよ。スープはあっさり、こってり、塩の3種類、麺は細麺、平麺、ちぢれ麺の3種類から選べるから、これは通いたくなっちゃうよね。営業時間も11時から17時までと書いてあるけど、売り切れ次第終了だから早めに行くのがおすすめさ。

    沖縄そば専門店 ちゅるげーそば 北中美﨑店 料理

    私が注文したのは、おそらく定番の沖縄そばとジューシーのセット!透き通った黄金色のスープに、ぷりぷりの太麺、じっくり煮込まれた三枚肉とソーキ、そして彩りの良い錦糸卵とネギが乗ってて、見た目からして食欲をそそるよね。隣のジューシーも、味がしっかり染み込んでいそうで、これぞ沖縄の定食って感じさー。

    沖縄そば専門店 ちゅるげーそば 北中美﨑店 料理

    店内のテーブル席は、木を基調とした落ち着いた雰囲気で、ゆったりと食事が楽しめる空間だよ。手前には私の注文した沖縄そばとジューシーのセットが、奥にも同じように美味しそうなそばが並んでるね。友達や家族と来ても、みんなで美味しい沖縄そばを囲んで楽しい時間を過ごせること間違いなしやっさ。

    ちゅるげーそばの魅力は、何と言ってもスープと麺が選べるところ!その日の気分に合わせて、自分だけの組み合わせを見つけるのも楽しいさー。県産豚や鶏ガラ、カツオなど、素材の味がしっかりと感じられるスープは、まさに「沖縄人、納得の味」だね。ランチタイムにはジューシーが無料になるサービスもあるから、お腹いっぱいになりたい人はこの時間帯を狙うのがおすすめやっさ。家族や友達と、美味しい沖縄そばを囲んでゆったり過ごすのにぴったりの場所だよ。駐車場も広いから、ドライブがてら気軽に立ち寄ってみてね!

  • Lang Tang

    Lang Tang

    那覇の真ん中に、とんでもないラーメン屋さんがあるって知ってた?今回は、あの「TRYラーメン大賞」でグランプリに輝いたという、とっておきの名店「Lang Tang」を紹介するさー!一歩足を踏み入れたら、そこはもう洗練された大人の空間が広がるお店やっさ。

    Lang Tang 外観

    お店の入り口は、ちょっと隠れ家みたいでしょ?濃いグレーの壁に、温かみのある木製の扉がすごくおしゃれ。独特のカーブを描いた木の取っ手が、まるでアート作品みたいで、期待感が高まるよね。この扉を開けて階段を上がっていくと、どんな素敵な空間が待っているんだろうって、ワクワクしちゃうさー。

    Lang Tang 外観

    外にはこんな看板が出てるから、見逃さないでね!「TRYラーメン大賞 全国版2025」の入選店って書いてあるのが、もうすごいよね。看板のラーメンの写真も、黒々としたスープとピンク色のチャーシューが食欲をそそるさ。営業時間もちゃんと書いてあるから、行く前にチェックしておくといいよ。お昼時だけの営業だから気をつけてね!

    Lang Tang メニュー

    店内のメニューはこんな感じ。メインは「支那そば」で、黒醤油か白醤油を選べるのが嬉しいよね。他にも「アンチョビ煮干しそば」や、変わり種の「特製担々麺」もあって、どれも気になるさー!「トリュフ薫る和え玉」とか「本日のごはん」もあって、サイドメニューも充実してるから、ついつい色々頼んじゃいそうになるよね。

    Lang Tang メニュー

    お飲み物メニューも見てみて!沖縄ならではの「オリオンザプレミアム」があるのはもちろん、「ラムシュワ」っていう、県内産のラムを使ったドリンクもあるんだって。ラーメンと一緒にちょっと一杯、なんてのもいいよね。クラフトコーラも自家製で、スパイシーな風味がラーメンに合いそう。ドリンクまでこだわってるなんて、さすがだよね。

    Lang Tang 料理

    見て!これが「支那そば」の黒醤油。深みのある色のスープに、大きくて厚みのあるチャーシューが2枚も乗ってるのがたまらないね。細かく刻まれたネギと、ツルツルした麺が美しいコントラストを描いてる。一口スープを飲んだら、きっとその奥深さに驚くはず。見た目からして、丁寧に作られた一杯ってのが伝わってくるさ。

    Lang Tang 料理

    こちらは白醤油の支那そば。透き通った黄金色のスープがすごく綺麗で、上品な雰囲気だよね。半熟の味玉と、先ほどとは少し違うタイプのチャーシュー、そしてプリプリのワンタンが食欲をそそるさー。あっさりしてる中にも、しっかりとした旨味があるんだろうなぁって想像できる、まさに洗練された一杯って感じがするね。

    Lang Tang 内観

    店内はこんな感じで、カウンター席がメインみたい。窓から光が差し込んで、明るく開放的な雰囲気だね。テーブルには、お店のロゴが入ったおしゃれなカップに、お箸とレンゲが綺麗にセットされてる。一つ一つのこだわりが感じられて、ラーメンを食べる時間まで特別なものにしてくれるさー。清潔感があって、女性一人でも入りやすいと思うよ。

    Lang Tangは、ラーメン好きなら一度は訪れてほしい、いや、絶対に行くべきお店さー!「TRYラーメン大賞」グランプリの実力は伊達じゃなくて、一口食べたらその奥深い味わいに感動するはず。黒醤油も白醤油も、それぞれ違う魅力があるから、どっちにするか迷っちゃうよね。

    お昼時だけの営業だから、早めに行くのがおすすめ。洗練された空間で、こだわりの一杯をじっくり味わってみてほしいさ。那覇のランチでちょっと贅沢したい時や、美味しいラーメンで癒されたい時に、ぜひ足を運んでみてね。きっと大満足できるはずやっさ!