投稿者: yoshi

  • 奥武島

    奥武島

    沖縄中部の42歳、サイト運営者の僕が、愛車のアルファードで南部の奥武島へ行ってきましたよ。橋を渡ってすぐの小さな島なんだけど、魅力がぎゅっと詰まっていて、何度行っても飽きないんだよね。今回は、新鮮な魚介と可愛い猫たち、そして絶品のスイーツを求めてのんびり島巡り。

    奥武島 曇り空の港と漁船の風景

    曇り空だけど、橋を渡ってすぐに見えてくるこの景色は、いつ来ても心が落ち着くね。奥武島の入り口から港の方を眺めると、漁船がいくつか停まっていて、いかにも漁師町の雰囲気。電線が少し邪魔だけど、それもまた生活感があって良いんだよね。

    奥武島いまゆい市場のクリーム色外観

    島に着いたらまずは「奥武島いまゆい市場」へ。クリーム色の建物に黒い文字がはっきりと書かれていて、存在感があるね。新鮮な魚介が手に入るとあって、地元の人にも観光客にも人気のスポットだよ。

    奥武島いまゆい市場の木製看板入口

    いまゆい市場の入り口は、木製の看板が温かい雰囲気。ドアの横には監視カメラがあって、セキュリティもばっちりだね。奥武島は危険観光プラスポート、と書かれているけど、これは何だろう?気になるさー。

    奥武島いまゆい市場の飲食スペース

    市場の中には飲食スペースも完備されてるんだ。利用時間は9時から17時まで。家族連れが食事を楽しんでるのが見えるね。僕らもここで買ったものをゆっくり食べられるのは嬉しいな。

    奥武島いまゆい市場内の鮮魚売り場

    市場の中は活気があって、天井には魚の飾りが吊るされてるのが可愛いね。通路の脇にはいろんなお店が並んでいて、地元のお土産や加工品、もちろん新鮮な魚介類もたくさん。見て回るだけでも楽しいんだ。

    奥武島いまゆい市場2階テラス席案内

    2階にはテラス席もあるみたい。ここも利用時間は9時から17時。外で海風を感じながら食事をするのも気持ちよさそうだね。今回は利用しなかったけど、次回はぜひ試してみたいよ。

    奥武島いまゆい市場ののぼり旗と外観

    いまゆい市場の入り口とは別の角度から見た写真だね。のぼり旗がいくつか立っていて、「島唄」とか「泡盛」の文字が見える。沖縄らしさが詰まってる感じ。この奥にもお店が続いてるのかな。

    いまゆい市場の海人丼と奥武島丼メニュー

    市場内の壁に貼られたメニュー。海人丼が1,000円、奥武島丼が800円か。イカスミ汁やさかな汁もあって、どれも美味しそうだね。PayPayとか電子決済にも対応してるのが便利。

    奥武島ハーリーに関する新聞記事

    壁にはハーリーの新聞記事が飾られてる。奥武島はハーリーが有名だから、こういう歴史を感じられるものを見るのも楽しいね。地元の文化に触れることができる場所でもあるんだ。

    嶺井鮮魚店の新鮮な刺身と魚介の陳列

    これが「嶺井鮮魚店」かな?きれいに並べられた新鮮なお刺身がずらり。500円と1000円のお刺身パックがたくさんあって、どれも美味しそう!こんなに種類があると選ぶのも迷っちゃうね。奥には丸ごとのお魚も並んでる。

    奥武島グラスボートの乗船券売り場

    グラスボートの切符売り場も市場の近くにあるんだね。大人1500円、小人750円って書いてある。海の中を覗けるグラスボート、家族連れにはもってこいのアクティビティさー。

    奥武島の曇り空と港の静かな風景

    曇り空の下、広がる奥武島の港の景色。右奥には停泊中のヨットや漁船が見えるね。手前には車がたくさん停まっていて、やっぱり人気スポットなんだと実感するよ。遠くに見える山々も沖縄らしい緑。

    アルファードから望む奥武島の広い駐車場

    僕の愛車、アルファードからの眺め。広い駐車場はさすがだね。奥には海が見えて、ドライブの休憩にもぴったり。この日は少し曇っていたけど、それでも沖縄の海は美しいさ。

    奥武島 防波堤で毛づくろいする黒猫

    あ、いたいた!奥武島といえば猫だよね。海を背景に、防波堤の上で毛づくろいしてる黒猫ちゃん。なんともいえない癒し系の光景。車の窓越しでも、そのゆったりした姿に心が和むよ。

    奥武島 海を背景に歩く黒猫の後ろ姿

    防波堤の上をゆっくりと歩く黒猫の後ろ姿。潮風に吹かれながら、何を思っているんだろうね。海の色と岩場のコントラストが、猫の存在を際立たせてる。奥武島ののんびりとした時間が流れてる感じだ。

    奥武島しまねこぷりん前のくつろぐ黒猫

    駐車場の一角で、アスファルトの縁石に座ってくつろぐ黒猫ちゃん。この子も毛並みがツヤツヤで元気そうだね。後ろにはプリンとジェラートのお店が見える。猫も美味しい匂いに誘われるのかな。

    奥武島で子供と黒猫の心温まる触れ合い

    僕の子供が、この黒猫ちゃんとそっと向き合ってる瞬間。猫も警戒することなく、落ち着いて座っているのがわかるね。こういう自然な触れ合いって、子供にとっても良い経験になるよね。

    奥武島 駐車場の白い車の下を歩く猫

    駐車場で、白い車の脇をすり抜けるように歩く猫。警戒心はあまりないみたいだね。奥武島の猫たちは人慣れしている子が多いから、そっと見守るだけでも癒されるんだ。

    奥武島の潮が引いた岩場と水たまり

    島の海岸線に広がる岩場。潮が引いている時間帯なのか、岩の間に水たまりができていて、独特の風景だね。遠くには水平線が見えて、どこまでも広がる空と海のコントラストが美しい。

    奥武島 草むらに隠れる茶トラ猫と子供

    緑豊かな草むらの中に、そっと隠れるようにたたずむ茶トラの猫ちゃん。僕の子供が、その猫を見つけて興味津々で眺めている姿が可愛いね。猫も気持ちよさそうに日向ぼっこしてるみたい。

    奥武島 緑の草むらでくつろぐ茶トラ猫

    さっきの茶トラ猫ちゃんをアップで。緑の草に囲まれて、気持ちよさそうにしているね。奥武島は本当に猫が多いから、あちこちでこうして癒される光景に出会えるんだ。

    奥武島しまねこぷりんの可愛い外観

    お目当てのプリン屋さんが見えてきた!「PUDDING GELATO」の看板が目印。可愛らしい建物だね。空はまだ曇り空だけど、お店の雰囲気は明るい感じ。電線もまた沖縄の日常風景って感じがする。

    奥武島しまねこぷりんの猫イラスト看板

    「奥武島しまねこぷりん」の可愛らしい看板。コック帽をかぶった猫のイラストが目を引くね。Instagramのアカウントも書かれてる。猫好きにはたまらないお店だよ。

    たいら水産の海産物自動販売機

    プリン屋さんの隣には、なんと海産物の自動販売機が!「たいら水産」と書かれてるね。冷凍イカや馬刺し、イカスミ汁まで、色々なものが買えるんだ。夜中でも新鮮な海産物が手に入るのは面白いね。

    奥武島しまねこぷりんの可愛い猫イラスト

    店の窓には、お店の看板猫たちかな?「Kuromitu」「Simesaba」「Hana」「Goma」「Gai」と名前が書かれた猫のイラストが貼ってある。みんな個性的な顔で可愛いね。

    奥武島しまねこぷりんのドリンクメニュー

    プリンと一緒に楽しめるドリンクメニューも豊富。コーヒーやシークヮーサージュース、オリオンビールまであるんだね。店員さんが作業中で気づかない時は、この可愛い猫のベルを鳴らすみたい。

    奥武島しまねこぷりんのプリン種類説明

    プリンの種類「極み」「濃厚」「塩」「あっさり」それぞれのこだわりが書かれたパネル。牛乳や卵、砂糖といった素材へのこだわりが伝わってくるね。どれも美味しそうで迷っちゃう。

    奥武島しまねこぷりん「極み」の瓶

    これが伝説の「極み」プリン!沖縄の方言で「おきなわ生まれの島の生プリン」って書いてあるのが可愛いね。瓶のデザインも凝っていて、食べる前からワクワクするよ。これは期待大だ。

    奥武島しまねこぷりん「極み」の実食

    蓋を開けて一口。スプーンですくった瞬間から濃厚さが伝わってくる。口に入れた瞬間のとろけるような滑らかさと、卵と牛乳のコクがたまらない!これは本当に人生で一番美味しかったプリンだよ。

    奥武島しまねこぷりん「塩」の瓶

    「極み」の次は「塩」プリン。こちらも沖縄生まれの島の生プリンって書いてあるね。パッケージのイラストがちょっと違うのが面白い。沖縄の海塩がどんな風味を加えてるのか、楽しみだ。

    奥武島しまねこぷりん「塩」とプルメリア

    プルメリアの花と一緒に、塩プリンをパチリ。海をバックに撮るのも絵になるね。このプリンも、塩味が甘さを引き立てていて、とても美味しかったよ。「極み」とはまた違う魅力があるんだ。

    奥武島 道の脇を歩く白と茶色のまだら猫

    プリンを食べ終えて、また猫に遭遇。この子は毛色が白と茶色のまだら模様だね。ゆったりと道の脇を歩いていく姿が、なんとも奥武島らしい風景。のんびりした時間が流れてる。

    奥武島 海沿いを散歩するまだら猫の後ろ姿

    さっきの猫の後ろ姿。尻尾の先が茶色いのが特徴的だね。海沿いの道を気ままに散歩してるみたい。車に気をつけながら、そっと見送ったよ。

    奥武島 草むらの向こうで座る黒猫

    草むらの向こうで、じっと座っている黒猫。まるで島の番人のようだね。警戒心も薄くて、僕たちがいても動じない姿がまた可愛い。奥武島は猫好きにはたまらない場所やっさー。

    愛車アルファードと奥武島の荒れた海

    僕のアルファードと、その奥に広がる奥武島の海。少し荒れた海だけど、それもまた沖縄の自然の力強さを感じるね。ドライブしながら、こんな景色を眺めるのは最高さ。

    アルファードと奥武観音堂の石造り鳥居

    次は奥武観音堂へ。石造りの鳥居が立派だね。手前には僕のアルファードが写り込んでる。緑に囲まれた厳かな雰囲気で、ここだけ時間がゆっくり流れているようだったよ。

    奥武観音堂の歴史を感じさせる大きな鳥居

    奥武観音堂の大きな鳥居。両脇の木々が歴史を感じさせるね。鳥居の向こうには階段が見えて、さらに上へと続いている。神聖な場所だということが伝わってくるよ。

    奥武島拝所案内図と島の史跡情報

    観音堂の入り口にあった奥武島拝所案内図。島全体に点在する拝所や史跡が分かりやすく地図に示されているね。時間が許せば、島の歴史を巡るのも面白いだろうな。

    奥武観音堂の由来を記した案内板

    奥武観音堂の由来が詳しく書かれた案内板。周りの緑と相まって、静かに歴史を学べる場所だね。この島が持つ信仰の深さを感じさせてくれるよ。

    大城幸一先生銅像へ続く石段と道標

    大城幸一先生の銅像へと続く階段。木製の道標も立っているね。階段の先には、緑に囲まれた場所に銅像が建っているのが見える。地域の偉人なんだろうな。

    大城幸一先生の功績を記した銅像の碑

    大城幸一先生の銅像の碑。先生の功績がずらりと書かれているね。地元の歴史や文化に触れることができるのは、旅の醍醐味だ。

    奥武観音堂を背景にした愛車アルファード

    奥武観音堂を背景に、僕のアルファード。島の自然と歴史に囲まれて、車もなんだか誇らしげに見えるね。神聖な場所だから、静かに佇んで撮影したよ。

    奥武島バス停に停まる南城市コミュニティバス

    奥武島のバス停。南城市のコミュニティバス「Nバス」がちょうど停まってるね。島内を巡るのに便利そう。のんびりバスの旅もいいかもしれないな。

    中本鮮魚店の天ぷらのこだわり説明

    噂の「中本鮮魚店」へ。店のこだわりが書かれた張り紙には、水は水素水、油はコレステロール0の「さらさらきゃろっと油」を使用とのこと。健康志向の人にも嬉しいね。

    中本鮮魚店の大きな錨と花飾りの入口

    中本鮮魚店の入り口。大きな錨のオブジェが目を引くね。UCCの赤い看板もあって、コーヒーも飲めるのかな?お店の周りには色とりどりの花が飾られていて、温かい雰囲気だよ。

    中本鮮魚店の豊富な天ぷら注文書

    これが中本鮮魚店の天ぷらの注文書だね。「さかな」「いか」「もずく」「えび天ぷら」など、種類が豊富。エビ天ぷらが170円。どれも手頃な価格で、ついついたくさん頼んでしまいそう。

    奥武島バス停と隣接する「食べ処天」

    奥武島のバス停から見える「食べ処天」。2階建ての建物で、大きな看板が目立つね。ここでも食事ができるみたい。バスを待つ間に、美味しいものを食べるのもいいな。

    中本鮮魚店と周辺の活気ある漁師町風景

    中本鮮魚店の全景。隣には別の鮮魚店「中央鮮魚店」もあるんだね。UCCの自販機も並んでいて、飲み物には困らなそう。活気のある漁師町って感じがするよ。

    奥武島の歴史と見どころを記したガイドマップ

    奥武島の全体像がわかるガイドマップ。歴史や拝所の説明もあって、島を深く知るにはもってこい。僕もこれを参考にしながら、島を散策したんだ。

    奥武島の透明なエメラルドグリーンの湾

    島の湾の景色。透明度の高いエメラルドグリーンの海が美しいね。奥には釣り人が一人、のんびりと糸を垂らしているのが見える。こんな場所で釣りをするのも気持ちよさそうだ。

    愛車アルファードと中本鮮魚店前の賑わい

    中本鮮魚店の前で停まっている僕のアルファード。奥には「食べ処天」の看板が見えるね。この辺りは本当に美味しいお店が集中してるから、どこに入ろうか迷っちゃうよ。

    奥武島から本島へ続く橋と潮の流れ

    奥武島から本島側へ向かう橋だね。潮の流れが速そうで、海の青さが際立ってる。この橋を渡ると、あっという間に島の外へ。なんだか名残惜しい気持ちになるね。

    奥武島へ向かう橋から見た開放的な海景

    橋の上から奥武島を眺める。手前に広がる海も綺麗だね。僕のアルファードが走ってるのが見えるかな。橋を渡る時のこの開放感が、奥武島への旅の始まりと終わりを告げてくれるんだ。

    中本鮮魚店の揚げたてふわふわさかな天ぷら

    中本鮮魚店で買った「さかな天ぷら」を車内でパクリ。揚げたて熱々で、魚の身がふわふわ!衣はサクサクで、これはたまらないね。運転の疲れも吹き飛ぶ美味しさだよ。

    中本鮮魚店の磯の香り豊かなもずく天ぷら

    もう一つ、中本鮮魚店の「もずく天ぷら」。もずくの独特の食感がしっかり感じられて、磯の香りが口いっぱいに広がる。沖縄ならではの味で、ビールにも合いそうだね。これはリピ確定だ。

    奥武島は、橋一本で気軽に行ける小さな島だけど、本当に魅力がぎゅっと詰まってる場所だね。新鮮な魚介が手に入る市場、のんびり過ごす猫たち、そして驚くほど美味しいプリン。歴史を感じさせる観音堂もあって、一日中いても飽きないさー。特にしまねこぷりんの「極み」は、僕の人生で一番美味しいプリンだったから、ぜひ一度は食べてみてほしいな。中本鮮魚店の天ぷらも、エビの味が濃くて、小腹が空いた時に最高のおやつになるよ。ドライブがてら、アルファードでゆっくり訪れるのがおすすめだね。

  • 軽便駅かりゆし市

    軽便駅かりゆし市

    今日はね、南城市にある「軽便駅かりゆし市」に行ってきたさー。地元の新鮮な野菜や果物がお得に手に入ると聞いて、前から気になってたんだよね。

    軽便駅かりゆし市 外観と駐車場の様子

    車で到着したのが、この「軽便駅かりゆし市」。見た感じ、派手さはないんだけど、こういう地元の市場ってのが、またいい味出してるんだよね。駐車場も広くて停めやすいから、ドライブがてら立ち寄るのにちょうどいいよ。この日はちょっと曇り空だったけど、それでもなんだかワクワクするんだ。

    軽便駅かりゆし市 山盛りの沖縄県産人参

    中に入ると、まず目に飛び込んできたのが、この山盛りの人参!どれも綺麗に袋詰めされてて、新鮮さが伝わってくるね。やっぱり「沖縄県産」って書いてあると、なんだか安心するよね。まとめて買っていって、人参しりしりでも作ろうかな、なんて考えちゃうんだ。

    軽便駅かりゆし市 どっしりとした地元のカボチャ

    奥に進むと、今度はゴロゴロと並べられたカボチャたち。どれもどっしりしてて、いかにも栄養たっぷりって感じがするね。こういう市場で見る野菜って、スーパーのとはまた違った力強さがあるように感じるんだ。煮物なんかにしたら、ホクホクして美味しいだろうな。

    軽便駅かりゆし市 個包装された手作り感あるパン

    野菜だけじゃなくて、パンも売ってたよ。一個ずつ丁寧に袋に入ってるのが、なんか手作り感があっていいよね。ちょっとしたおやつに、ドライブ中に食べるのにも良さそうだ。素朴な見た目だけど、こういうのが意外と美味しかったりするんだよね。

    軽便駅かりゆし市 新鮮な沖縄県産シークヮーサー

    そして、沖縄ならではのシークヮーサーも発見!これも新鮮なのがたくさん袋に入って並んでたよ。これからの季節、お刺身に絞ったり、ハイボールに入れたりすると、香りが良くて最高なんだよね。沖縄の太陽をたっぷり浴びて育ったんだろうな、って感じがするね。

    軽便駅かりゆし市 アチコーコー豆腐と半額商品

    最後に立ち寄ったのが、この豆腐コーナー!ユーザーメモにもあった「アチコーコー豆腐」がずらりと並んでるね。しかも、隣には「半額」のポップもあって、これは見逃せないね。作りたての温かい豆腐をその場で食べたら、きっと美味しいんだろうな。沖縄の豆腐は県外のとちょっと違うから、ぜひ試してみてほしいね。

    「軽便駅かりゆし市」は、地元感あふれる雰囲気で、新鮮な沖縄野菜や果物、そしてアチコーコーの豆腐まで、魅力的な商品がいっぱいだったよ。特に、アチコーコーの豆腐は、沖縄に来たらぜひ一度は味わってほしい逸品だね。あの温かさと風味がたまらないんだ。お土産探しにもいいし、普段使いの食材を買いに行くのもおすすめだね。県外には送れないものもあるけど、ここでしか手に入らないものがたくさんあるから、ぜひ立ち寄ってみてほしいやっさ!

  • 知念城跡

    知念城跡

    「沖縄の南城市にある知念城跡」って、聞くとさー、どんなイメージする? 今回、ちょっとした冒険気分で、この歴史ある絶景スポットに行ってみたんだ。鬱蒼とした緑の中を進む道は、まさに異世界への入り口って感じだったさー。

    知念城跡入口の案内看板、白い矢印

    知念城跡へ向かう道は、まずこんな感じの看板がお出迎え。これを見て、マップで全体像を把握したら、いよいよ探検スタート! 車を降りて歩き始めると、すぐに鬱蒼とした森の中の道になったよ。しっとり濡れた落ち葉が道に散らばってて、ひんやりとした空気が心地よかったさー。緑のトンネルを抜けて、どんな景色が待ってるんだろうってワクワクしたね。

    知念城跡周辺の観光ガイドマップ
    知念城跡へ続く、落ち葉の敷かれた坂道
    木々のトンネルを抜ける、知念城跡への道
    知念城跡へと続く、背の高い竹林

    道を進むと、いきなり目の前に広がる背の高い竹林! 沖縄でこんな立派な竹林、なかなか見ないからちょっと驚いたさー。さらに奥へ行くと、石垣が自然に飲み込まれているような場所に出たんだ。ガジュマルの根っこかな?石垣に力強く絡みついてて、長い年月を感じさせるんだよね。昔の人の暮らしと自然が一体になったような、ちょっと神秘的な雰囲気がたまらないやっさ。

    知念城跡の石垣と、根が絡まる古木
    知念城跡、木々の根が石垣を包み込む風景
    知念城跡の石碑と、奥に見える石の階段

    森の奥深くを進んでいくと、ついに「史跡 知念城跡」の石碑がお目見え。ここが目的地の入口かーって、一安心だね。広々とした芝生と、高くそびえる立派な城壁に圧倒されるよ。長い歴史の中で風雨にさらされてきたんだろうけど、その存在感はすごいね。朽ちた石の建造物もあって、昔の城の姿を想像するだけでもロマンがあるさー。

    知念城跡の広大な敷地と、高くそびえる城壁
    知念城跡の美しい石積みと、古い門
    知念城跡から望む、南城市の街並みと青い海

    そして、城跡の一番上まで来たら、目の前に広がるのがこの絶景さ! 曇り空だったけど、見渡す限りの青い海と、南城市の街並みが一望できて、もう最高だったね。風が抜けていくのが気持ちよくて、ここに立つとタイムスリップしたような気分になるんだ。城壁の細部を見て回ると、昔の人々がどんな風にこの場所を守り、暮らしていたのか、色々と想像が膨らんでくるよ。

    知念城跡の石壁にある、小さな祠のような窪み
    知念城跡の石垣に作られた、木製の入口
    知念按司のお墓へと続く、案内板

    城跡の奥には「知念按司のお墓」への案内板があったから、さらに探検してみようと思ったんだ。途中には、根っこが複雑に絡み合った大きなガジュマルの木があって、まさにパワースポットって感じ。でもね、その先は草木が鬱蒼と生い茂ってて、道もかなり険しい階段になってたんだ。これはハブが出るかもって思ったら、さすがに引き返すことにしたさー。安全第一だよね。

    知念城跡周辺の、根がたくましい巨大なガジュマルの木
    知念城跡の奥へ続く、草木が生い茂る小道
    知念城跡の危険な、自然に還る石の階段

    知念城跡は、ただの歴史的な場所ってだけじゃなくて、自然の力強さも一緒に感じられる、沖縄らしい魅力が詰まったスポットだったよ。晴れた日ならもっと海の青さが際立って、さらに素晴らしい景色が見られると思うさー。訪れる際は、足元が滑りやすい場所や、ハブに注意が必要な場所もあるから、動きやすい服装と歩きやすい靴で行くのがおすすめ。知念按司のお墓まで行くなら、もう少し準備が必要かもね。歴史と自然の融合を肌で感じたい人は、ぜひ足を運んでみてほしいさー!

  • 道の駅ぎのざ 水遊び広場

    道の駅ぎのざ 水遊び広場

    「道の駅ぎのざ」といえば、やっぱり水遊び広場は外せないさー。子供たちの笑顔が弾ける声が、遠くからでも聞こえてくるんだ。今回は、そんな家族連れにはたまらない、沖縄中部の人気スポットをじっくり紹介していくからね。

    道の駅ぎのざ 水遊び広場の全景と楽しむ子供たち

    写真1と2、見てみてよ。この広々とした水遊び広場、本当に子供たちが楽しそうに遊んでいるのが伝わってくるよね。青い水面とベージュのタイルが沖縄の太陽に映えて、最高の遊び場になってるさ。海外からの家族連れも多いみたいで、国際色豊かな笑顔で溢れてるのが印象的だったな。写真3を見ると、この水遊び広場のすぐ隣には川が流れてて、その奥には宜野座村の豊かな緑が広がっているのがわかるね。「ようこそ宜野座村へ」って書いてある橋も、なんかホッとする光景だ。

    道の駅ぎのざ 水遊び広場で水と戯れる子供たち
    道の駅ぎのざ 水遊び広場と宜野座村の豊かな自然
    道の駅ぎのざ 施設入口のウェルカムマット

    入り口には写真4のような「WELCOME」マットがあって、なんだか温かく迎え入れてくれる感じがするんだ。そして、写真5を見たらわかるように、駐車場もかなり広いから、車で来るのも安心だね。青い空とエメラルドグリーンの海が広がってて、着いた瞬間から沖縄気分を味わえるさ。写真6は施設全体の様子なんだけど、水遊び広場だけじゃなくて、白いテントのイベントスペースや、カラフルな遊具もあって、一日中いても飽きないくらい充実してるのが分かるやっさ。

    道の駅ぎのざ 広い駐車場とエメラルドグリーンの海
    道の駅ぎのざ 広々とした施設全景とユニークな遊具
    道の駅ぎのざ 広々とした開放的なテラス席

    遊び疲れたら、写真7と8のような開放的なテラス席で一休みするのがおすすめだよ。広々とした空間で、遠くにはキラキラ輝く海が見えるから、本当にリラックスできるんだ。日差しが強い沖縄だけど、写真8みたいに白い大きな屋根がしっかり日を遮ってくれるから助かるね。写真9に写ってるモダンな建物のデザインも素敵で、大きなガラス窓から光が差し込む感じがとても心地いいんだ。食事処もあるから、ここでランチを楽しむのもいいんじゃないかな。

    道の駅ぎのざ 海を望む屋外テラス席
    道の駅ぎのざ モダンな建物外観と広大なテラス
    道の駅ぎのざ じゅん選手の色紙とサイン

    施設の中に入ってみると、写真10と11のように壁一面にサイン色紙が飾られててびっくりしたんだ。特に目を引いたのが、沖縄のお笑いスター、じゅん選手の色紙さ!「くりからんめためだぶとぅうにげんえびら」って方言のメッセージが書かれてて、沖縄県民としてはなんか嬉しいよね。他にもたくさんの有名人のサインがあって、沖縄を訪れる人たちに愛されてる道の駅なんだなぁって、改めて感じたよ。こういう発見も、道の駅巡りの醍醐味だよね。

    道の駅ぎのざ 多数の芸能人サインが飾られた壁

    「道の駅ぎのざ」は、子供たちが思いっきり遊べる水遊び広場があるのはもちろん、食事処やお土産物も充実していて、家族みんなで楽しめる最高の場所だよ。海外からの観光客も多くて、異文化交流の場にもなってるみたい。夏場は特に賑わうから、早めの時間に行くのがおすすめさー。日差し対策や着替えはしっかり準備して、思いっきり沖縄の太陽と水遊びを楽しんでほしいね。じゅん選手の色紙も探してみてさ!

  • ギノザファームラボ

    ギノザファームラボ

    やっほー、うちなーんちゅライターのYoshiだよ!今回は、宜野座村にある「ギノザファームラボ」へ行ってきたから、その魅力をたっぷり紹介するさー。道の駅「ぎのざ」の2階にあるこのお店は、絶景オーシャンビューを眺めながら、とびきり美味しいハンバーガーが楽しめるんだ!

    ギノザファームラボ 道の駅ぎのざの広々とした駐車場

    ギノザファームラボは、広々とした道の駅「ぎのざ」の敷地内にあるよ。駐車場もたくさんあって、家族で行っても車を停める心配がないのが嬉しいポイントだね。青い空と白い雲が広がる、まさに沖縄らしい景色の中で、まずは道の駅全体を散策するのも楽しいさー。この道の駅は地元の人にも観光客にも人気のスポットだから、いつも賑わっているんだ。入口にはお店の大きな看板もあって、すぐに場所がわかるよ。

    ギノザファームラボ 道の駅ぎのざ入り口のガラス扉
    ギノザファームラボ 道の駅ぎのざのウェルカムマット
    ギノザファームラボ 店内入り口の開放的な雰囲気

    お店に入ると、木目調の温かい雰囲気と広々とした空間が広がっているよ。観葉植物もたくさんあって、開放感も抜群!レジ横には美味しそうなハンバーガーのメニューがずらりと並んでいて、どれにしようか迷っちゃうさ。キッズバーガーセットもあるから、小さな子ども連れでも安心して楽しめるのが嬉しいね。ドリンクやデザートも豊富で、カフェ利用にもぴったりだよ。

    ギノザファームラボ 豊富な種類が魅力のハンバーガーメニュー
    ギノザファームラボ デザートとスペシャルドリンクメニュー
    ギノザファームラボ 絶景のオーシャンビューが広がる窓際席

    なんと言ってもこのお店の魅力は、窓から広がるオーシャンビュー!青い空とエメラルドグリーンの海が目の前に広がって、最高のロケーションなんだ。遠くには伊計島も見えて、沖縄の美しい自然を満喫しながら食事ができるのは、本当に贅沢な時間だよ。開放的な雰囲気の中で、美味しいハンバーガーを頬張る幸せ、もうたまらないさー!

    ギノザファームラボ 木目調で広々とした店内のカウンター
    ギノザファームラボ 入口の看板に並ぶ美味しそうなハンバーガー
    ギノザファームラボ 店外から望む宜野座の美しい海と道路
    ギノザファームラボ 穏やかな宜野座の海が広がる絶景
    ギノザファームラボ 道の駅ぎのざの白い屋根が特徴的な外観

    ギノザファームラボには、海を間近に感じられるテラス席もあるんだ。風が気持ちいい日には、外の席でゆっくり過ごすのも最高だよ。道の駅には子どもたちが遊べる水遊び場や、広々とした広場もあって、家族みんなで楽しめる施設が充実しているんだ。食後にちょっと散歩したり、子どもたちを遊ばせたり、色々な楽しみ方ができるのがいいよね。

    ギノザファームラボ 広々としたテラス席から海を眺める
    ギノザファームラボ 開放感あふれる広々としたテラス席
    ギノザファームラボ 道の駅ぎのざに併設された水遊び場
    ギノザファームラボ 道の駅ぎのざの広々とした広場と遊具
    ギノザファームラボ おしゃれなロゴ看板とサボテンの鉢植え
    ギノザファームラボ 明るく開放的な店内の全体像
    ギノザファームラボ 濃厚チーズがとろける絶品チーズバーガー

    今回私が食べたのは「Gのチーズバーガー」!見てこのボリューム!厚みのあるパティに濃厚なチーズがとろーり絡んでて、めちゃくちゃ美味しそうさー。バンズもふっくらしてて、一口食べたら肉汁がじゅわ~って広がるんだ。ポテトもカリカリで、ケチャップで描かれた可愛いスマイルマークに心もほっこり。青い海を背景に食べるハンバーガーは格別だったよ!

    ギノザファームラボ ケチャップのスマイルが可愛いチーズバーガー
    ギノザファームラボ ピリ辛ハラペーニョが効いた沖縄チリバーガー

    旦那さんが頼んだのは「Dの沖縄チリバーガー」!ピリ辛のハラペーニョが入ってて、これがまた食欲をそそるんだ。色鮮やかな野菜とパティ、そしてチリソースの組み合わせが絶妙で、一口食べたら止まらない美味しさだったって言ってたよ。チーズバーガーとはまた違ったパンチがあって、辛いもの好きにはたまらない一品だね。景色と一緒に楽しむ最高のグルメだよ。

    ギノザファームラボ お子様も喜ぶ可愛いキッズバーガーセット

    子どもたちには「キッズバーガーセット」を注文!小さなハンバーガーにポテト、そして野菜ジュースがセットになってて、栄養バランスもバッチリだね。カナダの国旗がちょこんと刺さってて、見た目も可愛いから子どもたちも大喜びだったよ。ケチャップのスマイルマークにニコニコしながら、あっという間に完食してたさー。家族みんなで美味しい笑顔になれるお店だよ。

    ギノザファームラボ 青い海を眺めながら味わう絶品バーガー

    ギノザファームラボは、ただ美味しいハンバーガーが食べられるだけじゃなくて、沖縄の美しい海を眺めながら、家族みんなで楽しい時間を過ごせる素敵な場所だったよ。道の駅「ぎのざ」の施設も充実してるから、一日中楽しめること間違いなし!宜野座方面に遊びに行くときは、ぜひ立ち寄ってみてほしいさー。
    ドライブの休憩にもぴったりだし、子ども連れでも安心して利用できるから、沖縄観光の際にはぜひ訪れてみてね。美味しいハンバーガーと絶景が、きっと最高の思い出になるはずだよ!

  • 天仁屋海岸

    天仁屋海岸

    やっほー、みんな元気? 今日はね、名護市の奥の方にある「天仁屋海岸」ってとこを紹介するさー。ここは本当に手つかずの自然が残ってて、人も少ないからゆっくり過ごしたい人にピッタリの場所なんだ。綺麗な川と海が一度に楽しめる、うちなーんちゅも大好きな穴場スポットだよ。

    天仁屋海岸

    まず着いたら目に入るのが、この黄色い看板だはず。名護市嘉陽層の褶曲っていう、国の天然記念物が見られるんだけど、その注意書きさ。断層とか地層ってほんとすごいから近くで見たくなっちゃうけど、落石とかもあるから、看板にあるみたいに離れて観察するのが大事だよ。自然の雄大さを感じつつ、安全第一で楽しもうね。

    天仁屋海岸

    見てこの景色!山に囲まれた中を、きらきらと光る川が流れているのがわかるかな。この日はちょっと曇り空だったけど、それでも山の緑がすごく鮮やかで、川の水も透き通ってるのが写真からも伝わってくるはず。夏は本当にこの川が冷たくて気持ちいいんだよ。都会の喧騒を忘れて、ただぼーっと眺めてるだけでも癒されるさー。

    天仁屋海岸

    川を下っていくと、こんな感じで広い海岸に出るんだ。大小様々な石が転がるビーチは、都会の砂浜とはまた違ったワイルドな雰囲気があるよね。遠くに見える海と、ポツンと浮かぶ小さな島が、沖縄の自然の力強さを感じさせるさ。ここから見る海の広がりは、心が洗われるような気がするよ。

    天仁屋海岸

    これがね、天仁屋海岸のすごいところの一つ!この岩肌を見てみて。地層が何層にも重なってて、まさに断層がむき出しになってるんだ。長い年月をかけてできた自然のアートって感じで、じーっと見入っちゃうよね。植物が力強く根を張ってるのも、生命力を感じるさ。地球の歴史を感じられる場所って、なかなか無いから貴重だはず。

    天仁屋海岸

    川の水の透明感が伝わるかな?岩の間をサラサラと流れる水は、本当にきれいで、思わず手を入れたくなるほど。水底の石の色合いがはっきりと見えるから、どれだけ澄んでいるか分かるよね。夏場はここで足をつけて涼んだり、水遊びするのも最高なんだ。自然の恵みに感謝したくなるような、そんな優しい水辺だよ。

    天仁屋海岸

    この写真からは、川が海に向かって流れていく様子がよくわかるね。青い空と白い雲が広がる開放感のある景色に、心がスッキリするさ。手前の草木の緑も鮮やかで、自然がそのまま残されている感じがするでしょ。遠くの波打ち際に見えるのは車かな?人が少ないからこそ、こんな風に自分だけの時間を満喫できるんだ。

    天仁屋海岸

    太陽の光が雲の隙間から差し込んで、幻想的な雰囲気だね。手前には小川が流れ、その向こうにはなだらかな山々が連なっている。まさに手つかずの自然が広がっていて、時間を忘れてしまいそう。沖縄の奥地には、まだまだこんなに素敵な場所があるんだって実感できる一枚だよ。ピンク色のゴミが少し気になるけど、それでもこの景色は息をのむ美しさだね。

    天仁屋海岸

    最後に、この川と海のコントラストが美しい一枚。ゴツゴツとした岩の間を縫うように流れる川の水が、エメラルドグリーンの海に溶け込んでいく様子が神秘的だよね。波も穏やかで、遠くの島々が霞んで見えるのがまた良い雰囲気を出してるさ。天仁屋海岸は、川と海、そして山が一体となった沖縄ならではの自然を満喫できる最高の場所だよ。

    天仁屋海岸は、本当に「沖縄の自然ってすごい!」って思わせてくれる場所さー。人が少なくて静かだから、都会の喧騒から離れてリフレッシュしたい時にすごくおすすめだよ。特に夏場は川の水がひんやりしてて気持ちいいから、ぜひ水着やサンダルを持って行ってほしいな。断層の景色は迫力満点だけど、安全には十分注意してね。自然保護のためにも、ゴミは持ち帰るように協力してほしいはず。心ゆくまで沖縄の雄大な自然を体験できる、とっておきの場所だから、北部に行った際はぜひ立ち寄ってみてね!

  • よね食堂

    よね食堂

    豊見城の座安にある「よね食堂」は、まさに地元の人たちに愛される、うちなーの味を堪能できる場所さー。温かい雰囲気と、お母さんの手料理のような優しい味が、疲れた心と体を癒してくれるはずよ。初めて来たのに、なんだか懐かしい気持ちになる、そんな素敵な食堂なんです。

    よね食堂 料理

    テーブルに運ばれてきた「煮付け定食」は、見てるだけでほっこりする彩りさ。豚の三枚肉や大根がしっかり煮込まれてて、昆布や豆腐、鮮やかな緑の葉野菜もたっぷり。人参が可愛らしいお花の形にカットされてるのも嬉しいね。白いご飯と、あっさりした沖縄そばのスープもついてきて、バランス満点、ボリュームもすごいさー。これぞ、うちなーのおふくろの味って感じがするやっさ。

    よね食堂 料理

    別の日に頼んだ「中味そば」も見てください!つやつやの中細麺の上に、丁寧に下処理された中味(豚の内臓)が山盛り!細切りの人参とニラも彩りを添えてて、食欲をそそるビジュアルだよね。隣には、沖縄の家庭の味「ジューシー」もちょこんと。中味そばの独特の旨みと、ジューシーの優しい味が絶妙にマッチして、一口食べたら止まらない美味しさだよ。

    よね食堂 料理

    この「煮付け」のアップ写真見てみて!とろっとろに煮込まれた豚の三枚肉は、もう箸で簡単にほぐれる柔らかさ。大根にもしっかり味が染み込んでて、透き通った昆布もいいアクセントになってるさー。つるんとした豆腐と、シャキシャキの青菜も加わって、栄養バランスもバッチリだね。温かくて優しい味付けが、本当に体に染み渡るんです。

    よね食堂 内観

    店内は、アットホームな雰囲気。コロナ対策で透明な仕切り板が設置されてるけど、お客さんたちはみんなリラックスして食事を楽しんでるよ。地元のおじいおばあから家族連れまで、いろんな人がいるから、地元に愛されてるのがよくわかるさー。ガヤガヤしすぎず、ちょうどいい賑やかさが心地いいんだ。

    よね食堂 内観

    丸いランプの灯りが、店内を温かく照らしてるのが印象的。高い天井と広々とした空間で、開放感があるよね。奥の方にもテーブル席が見えて、ランチタイムにはいつも賑わってるんだ。壁には飾られた昔ながらの沖縄の風景写真や民芸品が、さらに居心地の良さを感じさせてくれるよ。

    よね食堂 外観

    お店の外観は、沖縄らしい赤瓦屋根が特徴的で、一目で「あ、ここだ!」ってわかる目印になってるよ。大きな白い看板には「沖縄そば専門店 よねそば」「よね食堂」って大きく書かれてて、その下には電話番号も。駐車場も広々としてて、車で来るのも便利さー。青い空に白い雲が映える日もいいけど、この日はちょっと曇り空で、お店の温かい雰囲気が際立ってたよ。

    よね食堂 メニュー

    注文カウンターの奥には、木製の大きなメニュー板がずらりと並んでるさ。手書き風の文字で、「中味汁」「煮付け」「みそ汁」「ゴーヤーちゃんぷるー」とか、沖縄の定番料理の名前がぎっしり。どれもこれも美味しそうで、いつもどれにするか迷っちゃうんだよね。値段も良心的で、地元の人たちが毎日でも通いたくなるのがわかる気がするさ。

    「よね食堂」は、飾り気のない、本当に沖縄の日常に溶け込んだ食堂。観光客向けに作られたお店とは一味違う、地元の人が普段使いするお店の温かさや、おふくろの味がここにはぎゅっと詰まってるよ。特に煮付けや中味そばは、体がホッとするような優しい味わいで、何度も食べたくなる魅力があるさー。
    豊見城の少しだけ中心部から離れた場所にあるけど、わざわざ足を運ぶ価値は十分にあるはず。沖縄の素朴で美味しい家庭料理を味わいたいなら、ぜひ「よね食堂」に行ってみてね!きっと、あなたのお気に入りの場所になるはずやっさ。

  • LIFEFORM | CyberPub & Hamburger Shop

    LIFEFORM | CyberPub & Hamburger Shop

    ちゃめ沖縄グルメでも取り上げられている!動画はこちら!

    ちゃめ沖縄グルメ (YouTube) — 沖縄のガイドブックにのらないお店の案内人。

    北谷のハンビーに、とんでもなく美味しいハンバーガー屋さんがあると聞いて、さっそく行ってきたさー!その名も「LIFEFORM | CyberPub & Hamburger Shop」。一口食べたら「My best hamburger!」って思わず叫んじゃうくらい、ガチで最高の体験だったよ!

    LIFEFORM | CyberPub & Hamburger Shop その他

    北谷のハンビータウン、ピンクとクリーム色の懐かしい雰囲気の建物のすぐ近くに、真っ黒でオレンジのアクセントが効いた、まるでゲームの世界から飛び出してきたみたいな「SMASH BURGERS」の看板のお店を発見!入口にはLEDの表示で営業時間も出ていて、遊び心満載で期待が高まるさー。外観からしてもう普通のハンバーガーショップじゃないってわかるよね。

    LIFEFORM | CyberPub & Hamburger Shop 外観
    LIFEFORM | CyberPub & Hamburger Shop 外観
    LIFEFORM | CyberPub & Hamburger Shop 外観
    LIFEFORM | CyberPub & Hamburger Shop 内観

    お店の中に入ると、これまたサイバーな空間が広がっていてビックリ!ネオンカラーの照明が光るカウンターや、壁には緑がいっぱいの人工的な滝と池があって、鯉まで泳いでるのには驚いたさー。テーブルにはNEOGEO miniが置いてあったり、大きなスクリーンでゲームが流れてたりして、もうアミューズメントパークみたいでめちゃくちゃ楽しい空間だったよ。

    LIFEFORM | CyberPub & Hamburger Shop 内観
    LIFEFORM | CyberPub & Hamburger Shop メニュー

    メニューはデジタルで、ハンバーガーの種類も「スマッシュ」と「ダイナー」ってあって、どれもすごく魅力的!「100%牧草牛」で「植物油不使用」、揚げ物も全て「牛脂」で揚げてるって書いてあって、素材へのこだわりがすごい。飲み物は「コズミッククーラー」を頼んだんだけど、甘酸っぱくて懐かしい味がして、ノンアルなのに上品なカクテルみたいで最高だったよ。

    LIFEFORM | CyberPub & Hamburger Shop メニュー
    LIFEFORM | CyberPub & Hamburger Shop 内観
    LIFEFORM | CyberPub & Hamburger Shop 内観
    LIFEFORM | CyberPub & Hamburger Shop 内観
    LIFEFORM | CyberPub & Hamburger Shop 内観
    LIFEFORM | CyberPub & Hamburger Shop 料理

    そして、いよいよお待ちかねのハンバーガーが登場!今回は「スマッシュ シングル」と「ダイナー ダブル」、それに「スマッシュ トリプル」を頼んでみたよ。艶々のバンズに挟まれたパティは肉汁がすごいし、とろーり溶けたチーズとの相性がもう抜群!一口食べたら、もう肉汁とチーズが口の中で大爆発して、本当に一口目から幸せになれたさー。ポテトも熱々でカリッとしてて美味しかったよ。

    LIFEFORM | CyberPub & Hamburger Shop 料理
    LIFEFORM | CyberPub & Hamburger Shop 料理
    LIFEFORM | CyberPub & Hamburger Shop 料理
    LIFEFORM | CyberPub & Hamburger Shop 料理
    LIFEFORM | CyberPub & Hamburger Shop 料理
    LIFEFORM | CyberPub & Hamburger Shop 料理
    LIFEFORM | CyberPub & Hamburger Shop 内観
    LIFEFORM | CyberPub & Hamburger Shop 内観
    LIFEFORM | CyberPub & Hamburger Shop 内観
    LIFEFORM | CyberPub & Hamburger Shop 内観

    北谷の「LIFEFORM」は、ただハンバーガーが美味しいだけじゃなくて、お店の雰囲気からメニュー、出てくる料理まで、全てがエンターテイメントでいっぱいだったよ!「My best hamburger」って言いたくなるのも納得の、まさに感動体験。友達とワイワイゲームしながら食べるのもいいし、デートでちょっと変わったお店に行きたい時にもぴったり。この最高のハンバーガー体験、みんなもぜひ味わってみてほしいさー!

  • 中華居酒屋 福 浦西店

    中華居酒屋 福 浦西店

    浦添市西原にある「中華居酒屋 福 浦西店」って知ってる?ゴルフ練習場がすぐそこにあって、練習帰りの人たちで賑わう、うちなんちゅにも人気の中華屋さんさー!本格中華がお手頃価格で楽しめるから、お腹いっぱい食べたい時にぴったりの場所だよ。

    中華居酒屋 福 浦西店 外観

    お店へのアプローチからもう素敵な雰囲気でしょ?石畳の小道と手入れされた緑の庭が、これから美味しいものを食べに行くってワクワクさせてくれるんだ。この日はちょっと曇り空だったけど、それでも緑が映えて気持ちいいさーね。まるでリゾートホテルの中にあるレストランみたいだね!

    中華居酒屋 福 浦西店 料理

    見て、このボリューム満点の豆腐チャンプルー定食!沖縄料理の定番チャンプルーが、中華風でさらに美味しくなってるんだ。ご飯、お味噌汁じゃなくて麺、漬物に、デザートらしき紅芋タルトまで付いてて、これだけで大満足だよね。全体的に彩りも良くて、見た目から元気をもらえる一皿さ。

    中華居酒屋 福 浦西店 料理

    この豆腐チャンプルー、アップで見ても美味しそうさーね!ふわふわの島豆腐にシャキシャキのもやしやキャベツ、豚肉もたっぷり入ってて、栄養満点!味付けもご飯が進むちょうど良い塩梅で、ぺろっと食べられちゃうんだ。ヘルシーだけど食べ応えがあるから、女性にもおすすめだよ。

    中華居酒屋 福 浦西店 料理

    こっちは八宝菜定食!エビやイカ、うずらの卵まで入ってて、まさに八つの宝が詰まってる豪華さ。ラーメンまで付いてくるなんて、太っ腹だよね!お子様用の可愛い食器がさりげなく置かれているのも、家族連れに優しい心遣いが感じられて、なんだかホッとするね。

    中華居酒屋 福 浦西店 料理

    そして、定番の牛肉ピーマン定食も外せない!ピーマンの鮮やかな緑が食欲をそそるよね。これもラーメンと小鉢が付いてて、かなりのボリューム。ゴルフの後でお腹ペコペコでも、これならしっかり満たされること間違いなしだよ。ご飯もたっぷりだから、ガッツリ食べたい人には最高さ。

    中華居酒屋 福 浦西店 料理

    牛肉ピーマンのアップ!ピーマンがこんなにたっぷり入ってるのに、ちゃんと牛肉の旨味と合わさってて美味しいんだ。シャキシャキのピーマンと、柔らかい牛肉の食感のコントラストがたまらないの。彩りも綺麗だから、テーブルにあるだけで華やかになるよね。

    中華居酒屋 福 浦西店 メニュー

    お店に入るとまず食券機がお出迎えしてくれるよ。手書きのメニューがたくさん貼られてて、なんだか親しみやすい雰囲気。定食の種類も豊富だし、どれもリーズナブルだから、選ぶのに迷っちゃうはず!「これ全部食べてみたいさー」ってなること間違いなしだよ。

    中華居酒屋 福 浦西店 内観

    店内は窓が大きくて開放感たっぷり!外の緑豊かな庭園を眺めながら食事ができるから、とっても気持ちがいいんだ。明るい日差しが差し込む窓際の席は、特に人気があるみたい。ゆったりと過ごしたいランチタイムにもぴったりだよ。

    中華居酒屋 福 浦西店 内観

    店内は想像以上に広々としてるんだ。テーブル席がたくさん並んでるから、グループでも一人でも入りやすい雰囲気。奥の方には宴会もできそうな広いスペースも見えるから、会社帰りや友達との集まりにも良さそうだよね。みんなでワイワイ中華を囲むのも楽しそう!

    中華居酒屋 福 浦西店 内観

    この奥のスペース、ちょっとした座敷席みたいになってて、なんだか落ち着く雰囲気だよね。壁にはゴルフ場の絵が飾られてるのが見えて、やっぱりゴルフ好きにはたまらないお店さーって感じ。大きな窓から外の景色も見えて、リラックスして過ごせそうだね。

    中華居酒屋 福 浦西店 内観

    窓の外には、まさにゴルフ練習場が広がってるんだ!ネットの向こうに広がるグリーンを見ながら食べる中華って、なんか贅沢じゃない?ゴルフで汗を流した後に、美味しい中華でエネルギーチャージするのも最高の休日の過ごし方やっさ。

    中華居酒屋 福 浦西店 外観

    お店の入り口にある赤い看板が目印だよ。この看板を見ると「あ、ここだ!」ってすぐにわかるはず。ここから階段を上がっていくのが、ちょっとした探検みたいで楽しいんだ。緑に囲まれたアプローチは、訪れる人の心を和ませてくれるよね。

    中華居酒屋 福 浦西店 外観

    ほら、練習場のバンカーもすぐそこに見えるでしょ?こんなにゴルフ場と近い場所で本格的な中華が食べられるなんて、なかなかないよね。晴れた日には青い空と緑のコントラストがもっと鮮やかで、眺めるだけでも気持ちがいいはずよ。

    中華居酒屋 福 浦西店

    練習場だけじゃなくて、奥には広がるゴルフコースの一部も見えちゃうんだ。豊かな緑が目の前に広がってて、食事しながらリフレッシュできるのが魅力だよね。沖縄の開放的な雰囲気と中華料理が意外とマッチしてるんだなーって再発見できるよ。

    中華居酒屋 福 浦西店

    お店の建物自体も、なんだかゴルフ場のクラブハウスみたいな雰囲気でしょ?落ち着いた色合いで、周りの自然に溶け込んでる感じがするんだ。広い駐車場もあって、車で行きやすいのも嬉しいポイント。友達と連れ立って来るのに便利さー。

    「中華居酒屋 福 浦西店」は、ゴルフ好きはもちろん、美味しい中華を手軽に楽しみたい人には絶対おすすめの場所だよ。定食はボリューム満点でリーズナブルだし、メニューも豊富だから、何度行っても飽きないはず。家族や友達とワイワイ宴会するのもいいし、一人でサクッとランチするのもアリ。
    広々とした店内で、窓から見えるゴルフ場の景色も最高だから、沖縄のゆったりした時間を感じながら美味しい中華を味わってみてね。浦添市に来た際は、ぜひ立ち寄ってみてさー!

  • レストラン さしば

    レストラン さしば

    下地島空港から車でたった2分!宮古島・伊良部島に来たらぜひ立ち寄ってほしい「レストラン さしば」は、地元うちなんちゅにも愛される食堂さー。温かい雰囲気とボリューム満点の美味しい料理が自慢のお店だよ。

    レストラン さしば メニュー

    お店に入ると、まず目に飛び込んでくるのが、木目調のレトロなカウンター。壁にはズラリと料理写真が貼られていて、どれもこれも美味しそうで迷っちゃうね。手書きの「裏メニュー 野菜炒め」の黒板も、なんかホッとする雰囲気だね。こういう地元感あふれるお店って、期待が高まるさー。

    レストラン さしば 料理

    見て!この豪華な海鮮丼!大きなエビに、鮮やかな赤身のマグロ、そしてきれいな黄色の卵焼き、イカも入ってて彩り豊かさー。ツヤツヤのお刺身がたっぷりのってて、見るからに新鮮で美味しそう。お味噌汁もついてきて、もうお腹がグーって鳴っちゃうね。宮古島の海の幸を存分に楽しめる一品だよ。

    レストラン さしば 料理

    こちらはみんな大好き、しょうが焼き定食!お肉と玉ねぎがたっぷりで、甘辛いタレの香りがたまらないさー。ごはん、お味噌汁に加えて、もずく酢みたいな小鉢と、鮮やかなピンクの紅しょうがが添えられてるのも嬉しいね。このボリューム感、これぞ沖縄の食堂!って感じで、お腹いっぱいになること間違いなしだよ。

    レストラン さしば 料理

    しょうが焼きのアップ!見て、この照り!お肉も玉ねぎもたっぷり入っていて、ご飯が何杯でもいけちゃいそう。シャキシャキのキャベツの千切りも添えられていて、箸休めにぴったりだね。一口食べたら止まらない美味しさで、旅の疲れも吹っ飛んじゃうはずよ。

    レストラン さしば メニュー

    注文は食券機でするスタイルだよ。メニューがたくさんあって、どれも魅力的なんだけど、「チキンカツ定食 950円」とか、お得なメニューがいっぱい。写真を見るだけでも、ご飯がもりもり進みそうだね。35COFFEEのデザートもあって、食後の楽しみもあるさー。

    レストラン さしば 外観

    お店の外観は、昔ながらの沖縄の食堂って感じがして、すごく落ち着くね。白い壁に赤瓦の屋根が印象的で、地元に溶け込んでるのがわかるさー。大きな「さしば」の看板と、青い旗が目印だよ。駐車場も広くて、車でも安心して来られるのが嬉しいね。

    レストラン さしば 料理

    そして、これが噂のチキンカツカレー!見てこのカツの量!お皿からはみ出しそうなほどの大きなチキンカツがドーンとのってて、インパクトすごいよね。サックサクの衣に、コクのあるカレーがたっぷり。付け合わせのサラダと紅しょうがも嬉しい。これ一つで大満足の、まさに「量がとにかく多い」を体現した一品やっさ!

    レストラン さしば その他

    お店の周りは、広々とした緑の空間が広がっているよ。なんだかホッとする景色だね。駐車スペースもたくさんあって、運転してても安心だね。こんな開放的な場所で、美味しいご飯を食べられるなんて、贅沢な時間だと思わない?

    レストラン さしば 外観

    店内から外を見ると、広々としたテラス席が見えるよ。屋根付きだから日差しが強い日も雨の日も安心だね。その向こうには、宮古島の豊かな自然が広がってて、食事をしながらのんびり景色を楽しむのもいいさー。開放感があって気持ちいいよ。

    レストラン さしば 料理

    はい、もう一度チキンカツカレー!やっぱりこのボリュームはすごいね。別皿にもカツが入ってるなんて、サービス精神旺盛やっさ!揚げたてのカツは、衣がサクサクで中はジューシー。カレーも本格的で、ご飯が進む進む。ガッツリ食べたい人には絶対おすすめだよ。

    レストラン さしば 外観

    お店全体を見ると、白い壁と瓦屋根が特徴的な、沖縄らしい建物だね。年季が入っているけど、それがまた味を出してる感じ。この建物の向こうに広がる空も、いかにも宮古島って感じで、なんだか落ち着く雰囲気だよ。何度でも訪れたくなる、そんな親しみやすいお店さー。

    レストラン さしばは、下地島空港からすぐ近くでアクセスも抜群だから、到着してすぐや、出発前にサクッとご飯を食べたいときにぴったりだよ。どのメニューもボリューム満点で、お腹を空かせたダイバーさんや観光客にも大人気。キンキンに冷えたビールを片手に、美味しい料理を味わうのも最高さー!

    宮古島の美しい海を眺めながら、地元の人たちに愛される温かい味をぜひ体験してみてほしいな。家庭的な雰囲気で、まるで親戚の家に遊びに来たみたいにリラックスできるはず。きっと、また来たくなるお気に入りのお店になるはずよ!