エリア: 南部

  • 旨かもん|ちゃめ沖縄グルメ掲載(宜野湾市)

    旨かもん|ちゃめ沖縄グルメ掲載(宜野湾市)

    宜野湾市で見つけた、隠れ家のようなお店「旨かもん」をご紹介します。ガイドブックにはなかなか載らない、地元民が通う穴場スポットです。

    ちゃめ沖縄グルメで紹介されました!動画はこちら!

    YouTubeチャンネル「ちゃめ沖縄グルメ」でも取り上げられたこのお店は、宜野湾市で九州料理を楽しめる場所として注目を集めています。動画内では、こだわりの料理や店内の様子が詳しく紹介されており、沖縄にいながら九州の味を感じられる貴重な一軒です。営業時間は17時から深夜0時までとなっているので、仕事帰りの一杯や友人との夕食にも使い勝手が良さそうです。詳しいメニュー構成や店内の雰囲気は、ぜひ実際の動画をチェックしてみてください。

    基本情報

    住所
    沖縄県宜野湾市3丁目1-23
    営業時間
    17:00-0:00
    エリア
    中部 / 宜野湾市

    気になる方は、ぜひ「ちゃめ沖縄グルメ」の動画をチェックして、お店の雰囲気を確かめてみてくださいね。

    動画: ちゃめ沖縄グルメ (YouTube)

  • taro’s kitchen|ちゃめ沖縄グルメ掲載(沖縄)

    taro’s kitchen|ちゃめ沖縄グルメ掲載(沖縄)

    沖縄でリピーター続出中のオーバーライス専門店、taro's kitchenを知ってる?ランチタイムのみ営業している隠れ家的なお店だよ。

    ちゃめ沖縄グルメで紹介されました!動画はこちら!

    このお店の魅力は、一度食べたらまた行きたくなる中毒性の高さ。YouTubeチャンネル「ちゃめ沖縄グルメ」でも、気づいたら2度目の来店をしてしまうお店として紹介されているんだ。具体的なメニューの内容や味の感想は、ぜひ動画でチェックしてみてほしいな。営業時間が11時から14時までと少し短めだから、行くときは時間をしっかり確認してから足を運んでみてね。

    基本情報

    営業時間
    11:00-14:00

    お店の詳しい雰囲気や店内の様子は、ぜひ紹介動画で確認してみてね。

    動画: ちゃめ沖縄グルメ (YouTube)

  • いしぐふー小禄具志店

    いしぐふー小禄具志店

    沖縄そばを求めて、那覇の「いしぐふー小禄具志店」へ行ってきました。木の温もりを感じる店内で、心まで温まるような美味しい一杯に出会えましたさー。

    いしぐふー小禄具志店 木の温もり溢れるテーブル席

    お店に入ると、木の温かみが心地よい落ち着いた空間が広がっています。週末のお昼時はやっぱり人気で少し待ちましたが、それも期待を高めるいい時間ですね。一人でも気兼ねなく入れる雰囲気なので、ふらっと立ち寄るのにもおすすめですよ。

    いしぐふー小禄具志店 活気ある店内の風景

    店内の様子です。スタッフさんが忙しそうに料理を運んでいて、活気があります。忙しい中でも丁寧な接客が嬉しいですね。このアットホームな感じが、個人的にはすごく居心地が良くて好きなんです。

    いしぐふー小禄具志店 おすすめメニューと箸置き

    壁の黒板にはおすすめメニューがずらり。どれも魅力的で迷っちゃいますね。箸置きが用意されているのも丁寧な心遣いを感じます。こういうちょっとした気配りが、また来ようかなって思わせてくれるんですよね。

    いしぐふー小禄具志店 卵と肉がのった沖縄そば

    運ばれてきた沖縄そば。澄んだスープにふんわりとした卵、そして大きな肉がドンとのっています。見た目からしてもう美味しいのが伝わってきますよね。スープの味わいも優しくて、一口飲むとほっと癒されます。

    いしぐふー小禄具志店 そばとじゅーしーの定食セット

    今回注文したそばとじゅーしーのセット。このボリューム感が最高なんです!男性の私でもちょうど良い満腹感。お腹も心も満たされる、大満足の定食ですよ。

    いしぐふー小禄具志店 具材たっぷり炊き込みご飯じゅーしー

    具材がたっぷりと入った炊き込みご飯のじゅーしー。良い出汁の香りが食欲をそそります。沖縄そばと一緒に食べると、もう箸が止まりません。家庭的な味で、なんだか懐かしい気持ちになりますね。

    いしぐふー小禄具志店 香ばしく焼かれた大きな肉

    見てください、この肉のアップ!香ばしく焼かれた大きな肉は、噛むほどに旨味が溢れ出してきます。そばのスープに浸して食べるのもまた格別なんですよ。いやー、本当に贅沢な気分になります。

    いしぐふー小禄具志店 沖縄そばじゅーしー定食の全貌

    そばとじゅーしーの豪華な定食スタイルです。こうやって並ぶと、どれから食べようかワクワクしますね。バランスも良くて、最後まで飽きずにぺろりと完食してしまいました。

    いしぐふー小禄具志店 じゅーしーにのった香ばしい肉

    じゅーしーの上にのったお肉も、焼き色が食欲をそそりますね。香ばしさと旨味がご飯に染み込んでいて、一口食べるたびに幸せを感じます。この組み合わせを考えた人は天才だと思います。

    いしぐふー小禄具志店 じゅーしーに卵黄を絡めた至福の一品

    そして、じゅーしーに卵黄を絡めるという禁断の食べ方。濃厚な卵黄が絡むことで、旨味がさらに爆発します。これがまた美味いのなんのって。最高やっさー!

    いしぐふー小禄具志店 テーブルの調味料コーレーグース

    テーブルにはコーレーグースと七味唐辛子が。私は後半に少しコーレーグースを垂らして味変するのが定番です。少し入れるだけでスープの味が引き締まって、また違った表情を見せてくれるんですよね。

    いしぐふー小禄具志店 赤い看板が目印の趣ある外観

    赤い看板が目印の店舗外観です。趣があっていい雰囲気ですよね。駐車場が少し狭いので、車で来る方は時間に余裕を持って、気をつけて停めてくださいね。

    いしぐふー小禄具志店は、一人でも気兼ねなく入れる雰囲気の良さが魅力です。澄んだスープと香ばしいお肉の組み合わせは、一度食べたら忘れられません。

    週末は混み合うこともありますが、待ってでも食べる価値がある一杯ですよ。駐車場が少し狭いので、そこだけ気をつけて訪れてみてくださいね。

  • egg me time.

    egg me time.

    豊見城市で見つけた、卵好きにはたまらないオムライス専門店「egg me time.」に行ってきたよ。ドラッグイレブンのすぐ向かいにあって駐車場も広いから、サッと立ち寄れるのが嬉しいスポットさー。

    egg me time. 木の仕切りで落ち着く店内

    店内に入ると、木の仕切りが温かい雰囲気を演出していて、なんだか落ち着く空間だね。まるでオシャレな美容室みたいな居心地の良さがあって、ここなら仕事のランチタイムミーティングにもぴったりだと思う。

    egg me time. 温かみのあるテーブル席

    今回は平日のランチに伺ったんだけど、比較的空いていてのんびり過ごせたよ。温かみのあるテーブル席は間隔もしっかり取られているから、周りを気にせずゆっくり会話を楽しめるのもポイント高いね。

    egg me time. 新鮮野菜が並ぶサラダバー

    ここのサラダバーは結構こだわりを感じるよ。特にわかめやオクラといった、家ではなかなか意識して食べない食材が並んでいるのが嬉しいんだ。彩りも良くて、栄養バランスをしっかり整えられるね。

    egg me time. コーヒーマシン完備のドリンクバー

    ドリンクバーもコーヒーマシンが完備されていて充実しているよ。食後に自分好みのコーヒーを飲みながら、ゆっくりと一息つく時間はまさに「me time.」そのもの。リフレッシュには最高やっさ。

    egg me time. おしゃれな黒板メニューと店内

    壁に書かれた黒板メニューもおしゃれで、モダンな店内といい感じにマッチしてる。厨房が見える壁面のデザインもカッコよくて、料理を待っている間も飽きさせないこだわりが随所に感じられるね。

    egg me time. シーサーがお出迎えする外観

    お店の外観には沖縄らしくシーサーが飾られていて、可愛らしいアクセントになっているよ。場所もドラッグイレブンの向かいだから、初めて行く人でも迷わずすぐに見つけられるはず。

    egg me time. 広々とした店舗専用駐車場

    車社会の沖縄では、やっぱり駐車場の広さは大事だよね。帰りにドラッグイレブンも寄れます。

    egg me time. 彩り豊かな新鮮サラダプレート

    サラダプレートを盛り付けてみたけど、見た目からして鮮やかで食欲をそそるよね。新鮮な野菜たっぷりで、メインのオムライスが運ばれてくるまでの期待感がどんどん高まっていくのがわかるはず。

    egg me time. モダンな厨房が見える壁面

    モダンな壁面越しに厨房の様子が少し覗ける構造も面白いね。プロの技で卵が調理されていく様子を想像すると、より一層料理が美味しく感じられる気がする。清潔感もあって安心できる厨房さ。

    egg me time. ふわとろ特製牛すじオムライス

    今回注文した牛すじオムライス、これは本当に美味しかった。中のチキンライスが優しい味付けで、卵との相性も抜群。目の前で卵を割ってフワトロにする演出は、あとで動画でも紹介するから楽しみにしてて。

    egg me time. 食後のさっぱりアイスコーヒー

    食後の冷たいアイスコーヒーで、余韻に浸るのがまたいいんだよね。しっかりとしたコクがあって、デザートと一緒に注文するのもおすすめ。満足感の高いランチの締めくくりにぴったりだったよ。

    egg me time. 種類豊富なオムライス一覧

    メニュー表を眺めてびっくり、オムライスの種類が本当に豊富なんだ。スタンダードから変わり種まで揃っているから、その日の気分に合わせて何度でも通いたくなるね。次はどれを頼もうか今から悩んじゃう。

    egg me time. ハンバーグとチーズトッピング表

    ハンバーグやチーズのトッピングも細かく選べるのが楽しい。自分好みにカスタマイズできるから、ガッツリ食べたい人も満足できるはず。トッピング表を眺めながら考えるのも贅沢な時間だね。

    egg me time. スペシャルメニューとサラダバー

    スペシャルメニューとサラダバーの組み合わせは、まさにランチの王道。お腹いっぱい野菜と卵を堪能できるセット内容は、コスパも良くて満足度がかなり高いからぜひ試してみてほしいな。

    egg me time. チーズケーキとプリンのデザート

    デザートにはチーズケーキやプリンまであって、食後の楽しみも充実してる。甘いものは別腹って言うけど、これだけ美味しそうなメニューが並んでいると、つい頼まずにはいられないよね。

    落ち着いた空間でふわとろのオムライスを楽しめる、とても素敵な時間だったよ。ランチミーティングはもちろん、ゆっくりと自分と向き合いたい時にもおすすめのお店さ。

    駐車場も広くて立ち寄りやすいし、何よりあの卵の食感は一度試す価値あり!ぜひ近くを通りかかったら寄ってみてね。

    追記 (2026年7月9日)

    また「egg me time.」へ行ってきました。何度食べてもこのオムライスの見た目にはワクワクしますね。

    egg me time. 料理

    見てください、この見事な卵の焼き加減。つるんとしていて本当に綺麗ですよね。スプーンを入れるのをためらっちゃうくらいだけど、湯気が上がっているうちに美味しくいただきました。このケチャップライスとの組み合わせが、やっぱり最高なんです。

  • ステーキ&ビーフシチューの専門店グリーンフィールド

    ステーキ&ビーフシチューの専門店グリーンフィールド

    沖縄の糸満にあるステーキ&ビーフシチュー専門店「グリーンフィールド」に行ってきたよ。安くて美味い最高のお店を見つけちゃったさー。

    グリーンフィールド 外観看板

    お店の外観はこんな感じ。グリーンを基調とした看板が目印で、すぐに見つけられたよ。空港からもアクセスが良いから、観光の行き帰りに立ち寄るのもおすすめだね。

    グリーンフィールド 営業時間案内

    入り口には営業時間の案内が出ているから要チェック。定休日は水曜日で、ランチとディナーの営業時間がしっかり分かれているから確認してから行こうね。

    グリーンフィールド 清潔な座敷席

    店内に入ると、落ち着いた雰囲気のテーブル席と、広めの座敷席があるんだ。清潔な座敷席があるから、小さなお子様連れでも安心してゆっくり食事ができるよ。

    グリーンフィールド グランドメニュー

    こちらがグランドメニュー。ステーキの他にもビーフシチューやカレーなど、食欲をそそるメニューが並んでいるよ。

    グリーンフィールド ステーキメニュー

    メインのステーキメニュー。200gから選べるのが嬉しいよね。今回はお腹も空いていたから、200gのリブステーキを注文したよ。

    グリーンフィールド シチューカレー

    ビーフシチューやカレーのメニューも充実。次回はこれも試してみたいやっさ。

    グリーンフィールド 特選メニュー

    特選メニューのほかに、手軽に食べられるサンドイッチもあるのがいいよね。

    グリーンフィールド 持ち帰りメニュー

    お持ち帰りメニューもあるから、家でゆっくり食べたい時にもぴったりだね。

    グリーンフィールド スープ

    ステーキセットについてくるスープ。ホッとする優しい味だよ。

    グリーンフィールド サラダ

    新鮮なサラダもセットで付いてくる。ドレッシングとの相性もバッチリ。

    グリーンフィールド リブステーキ

    待ちに待ったリブステーキが登場。鉄板の上でジュージューと音を立てていて、見た目からして食欲をそそるよね。

    グリーンフィールド ステーキセット

    ライスと一緒に食べると最高。お肉は柔らかくてジューシーで、ペロリといけちゃうよ。

    グリーンフィールド ガーリックトースト

    ライスかガーリックトーストが選べるんだけど、個人的にはどちらもおすすめ。ガーリックトーストの香ばしさは格別だよ。

    グリーンフィールド 店内テーブル席

    落ち着いた店内の様子。居心地が良くて、つい長居したくなるような空間だね。

    糸満のグリーンフィールドは、本当にコスパ最強だと思う。お肉をしっかり食べたい時はここに来れば間違いないさー。空港からも近いから、旅の締めくくりに美味しいステーキを食べて帰るのも最高だよ。混雑を避けるなら、早めの時間帯を狙うと比較的スムーズに入れるから試してみてね。

  • KAI Beach Club & Restaurant / リゾートカフェカイ

    KAI Beach Club & Restaurant / リゾートカフェカイ

    豊見城市の美らSUNビーチすぐそば、ロケーション抜群の「KAI Beach Club & Restaurant」に行ってきたさー。まるで海外のビーチリゾートに来たかのような、ゆったりとした時間が流れる素敵な空間だったよ。

    KAI Beach Club 駐車場からの青空

    まずは駐車場からの景色。青い空が広がっていて、もうこの時点で気持ちがアガるよね。広々とした敷地はドライブの目的地にぴったり。

    KAI Beach Club 海沿いの看板と外観

    こちらがお店の外観。ビーチ沿いにあって、看板がおしゃれ。いかにもリゾートカフェって感じで、ワクワクしながら店内へ向かったよ。

    KAI Beach Club 海が見えるテラス席

    店内に入ると、海が見えるテラス席が待ってる。ゆったり落ち着いて海を眺められるこの雰囲気、本当に最高やっさ。

    KAI Beach Club シャンデリアが輝く店内

    天井にはキラキラ輝くシャンデリアが。シックで高級感のある内装だけど、ビーチサイドらしいリラックス感もあって居心地がいいんだ。

    KAI Beach Club 落ち着いた店内のシャンデリア

    別の角度から見たシャンデリアと店内。落ち着いたトーンのインテリアでまとめられていて、大人の隠れ家的な雰囲気も漂ってるね。

    KAI Beach Club 海を眺めるソファ席の風景

    海を眺めながら座れるソファ席。ここでコーヒーを飲んでぼーっとしているだけで、贅沢な休日を過ごしている気分になれるよ。

    KAI Beach Club パスタやピザの食事メニュー

    グランドメニューも充実してる。パスタやピザがあって、どれも美味しそう。何を食べようか迷うのも楽しい時間だよね。

    KAI Beach Club ステーキやタコライスのメニュー

    ステーキやタコライスもあって、ガッツリ食べたい人も安心。メニューを見ているだけでお腹が空いてきちゃうよ。

    KAI Beach Club トロピカルドリンクのメニュー

    トロピカルドリンクやカフェメニューも豊富。海を見ながら冷たいドリンクで喉を潤す、これぞ沖縄の楽しみ方だよね。

    KAI Beach Club 店舗再始動へのメッセージ

    お店の再始動に対する熱いメッセージも。この場所への思い入れを感じる素敵な言葉に、なんだか応援したくなっちゃうね。

    KAI Beach Club 南国気分のトロピカルドリンク

    頼んだのはパイナップルが添えられたトロピカルドリンク。見た目も南国感たっぷりで、飲んだら一気にリゾート気分さ。

    KAI Beach Club 生ハムとチーズの豪華サラダ

    驚いたのがこのサラダ。生ハムとチーズがたっぷり入ってて、このお値段には本当にびっくりしたよ。コスパ良すぎでしょ。

    KAI Beach Club ケチャップソースのオムライス

    ケチャップソースが鮮やかなオムライス。昔ながらの安心する味で、思わず笑顔になっちゃう美味しさだったな。

    KAI Beach Club アボカドチーズバーガーとリング

    そしてこれがメインのアボカドチーズバーガー。横に添えられたオニオンリングもカリッとしていて、食欲をそそる見た目だよね。

    KAI Beach Club ボリューム満点アボカドバーガー

    ボリューム満点のアボカドチーズバーガー。フレッシュなアボカドとチーズの相性が抜群で、ここに来たら絶対に食べてほしい一品!

    KAI Beach Club 香ばしいガーリックシュリンプ

    ガーリックシュリンププレートも注文。エビがぷりぷりで、ガーリックの香ばしい匂いがたまらない。

    KAI Beach Club ガーリックシュリンプのアップ

    アップでどうぞ。この香ばしさが伝わるかな?ライスと一緒に食べると、もう箸が止まらない美味しさだよ。

    KAI Beach Club 落ち着いた雰囲気のボックス席

    店内にはこんな落ち着いた円形のボックス席もある。プライベート感があって、ゆっくり会話を楽しむにはぴったりの席だね。

    KAI Beach Club 美らSUNビーチの砂浜風景

    最後は目の前に広がる美らSUNビーチ。食事のあと、波音を聞きながら砂浜を散歩するのがおすすめ。西海岸みたいな時間が過ごせるよ。

    KAI Beach Club & Restaurantは、ゆったりと過ごしたい時に本当におすすめ。今回は比較的空いていたけど、週末などは予約しておくと安心かもね。食事の前後にビーチを散歩すれば、日頃の疲れも吹き飛ぶはず。ぜひ大切な人と行ってみてね。

  • ピュアキャッスル コーヒー

    ピュアキャッスル コーヒー

    豊見城にある「ピュアキャッスル コーヒー」さん、前から気になってたんだけど、この前やっと行けたさー!コーヒー好きなら一度は訪れてほしいって聞いてたから、期待してたんだけど、期待をはるかに超える素晴らしいお店だったよ。

    ピュアキャッスルコーヒー 激うまカフェモカと深みのアイスコーヒー

    豊見城にある「ピュアキャッスル コーヒー」さん、前から気になってたんだけど、やっと行けたさー!この日はアイスコーヒーとカフェモカを頼んだんだけど、カフェモカがもうね、一口飲んで「うまっ!」って声出ちゃったよ。チョコの甘さとコーヒーの深みが絶妙で、疲れた体に染み渡る感じ。アイスコーヒーも豆の味がしっかりしてて、どっちもレベルが高かったなぁ。隣に置かれてる豆のパッケージもシンプルでいい感じさ。

    ピュアキャッスルコーヒー 部活遠征支援の新聞記事

    店内に飾られてた新聞記事を読んで、このお店がただ美味しいだけじゃないって知ったんだ。なんでも、コーヒー豆の売り上げの一部を部活動の遠征費に充てたり、お守りシールを付けたりして、地域の子どもたちを応援してるんだって。こういう活動って、ただコーヒーを売るだけじゃなくて、地域に根ざしたお店の温かさを感じるよね。オーナーさんの人柄が伝わってくるようで、ますますファンになっちゃったさ。

    ピュアキャッスルコーヒー タイ産コーヒーと国際協力

    こっちの新聞記事も興味深かったよ。タイ産のコーヒー豆を扱っていて、なんと元々ケシ栽培をしていた農家さんたちが、コーヒー栽培に転換するのを支援しているんだって。コーヒーを通じて国際協力もしてるなんて、すごいよね。こういう背景を知ると、一杯のコーヒーがもっと味わい深く感じるさ。写真にはオーナーさんとタイの現地の方々が写っていて、笑顔が素敵。コーヒーって、いろんな人と人を繋ぐ力があるんだなって改めて感じたよ。

    ピュアキャッスルコーヒー こだわりの豆とエスプレッソコーラのメニュー

    メニューもこだわりが詰まってて、選ぶのに迷っちゃったよ。特に気になったのは「Purecastle Dark Blend」。家でホットコーヒーを飲むために、この豆を買って帰ったんだけど、コクが深くて鼻から抜ける香りが最高だったさー。あと、気になってた「エスプレッソコーラ」!最初は「え、コーラ?」って思ったんだけど、これが意外と合うんだよね。コーヒーの苦味とコーラの甘さが絶妙にマッチしてて、クセになる味だったよ。新しい発見があるって嬉しいね。

    ピュアキャッスルコーヒー 落ち着いた雰囲気の店内カウンター

    お店の中は、なんだか落ち着く雰囲気だったさ。カウンターの奥には、たくさんのカップやお皿が綺麗に並べられてて、オーナーさんの几帳面さが伺える感じ。壁にはいろんな表彰状みたいなのが飾られてて、コーヒーに対する情熱が伝わってくるよ。窓からは自然光が差し込んで、すごく居心地が良かったなぁ。コーヒーを飲みながら、ゆったりとした時間を過ごすにはぴったりの場所だね。

    ピュアキャッスルコーヒー 本格的なLORING社製焙煎機

    お店の奥には、ピカピカの大きな焙煎機があったさ。これ、「LORING」って書いてあるね。こんな本格的な機械で豆を煎ってるんだって思うと、コーヒーの美味しさにも納得だよ。コーヒー豆のいい香りがお店中に漂ってるのも、この機械のおかげだね。こういうプロ仕様の機械が置いてあると、お店のこだわりがより強く感じられるし、コーヒーへの期待値も高まるよね。本当にコーヒー愛が深いお店って感じがするさ。

    ピュアキャッスルコーヒー カップホルダーと二つの絶品ドリンク

    改めて見ても、このアイスコーヒーとカフェモカの見た目も良いよね。特にカフェモカは、チョコレートソースの模様がアートみたいで、飲む前からテンション上がるさ。アイスコーヒーのカップホルダーも「Purecastle Okinawa」って書いてあって、シンプルだけどお店のこだわりが感じられる。この日は暑かったから、冷たいコーヒーが最高に美味しかったなぁ。家で飲むホットもいいけど、お店で淹れてもらうアイスも格別だよね。またすぐ飲みに行きたくなる味さ。

    ピュアキャッスル コーヒーさんは、ただ美味しいコーヒーを提供するだけじゃなくて、地域貢献や国際協力にも力を入れてる、本当に素敵なカフェだったさ。特にカフェモカは、今まで飲んだ中でもトップクラスの美味しさだったし、エスプレッソコーラも新しい発見で面白かったよ。家でゆっくり楽しめる「Purecastle Dark Blend」の豆もおすすめ。コーヒー好きなら絶対に行ってほしい場所やっさー。豊見城のアウトレットモール「あしびなー」からも近いから、買い物ついでに立ち寄ってみるのもいいと思うよ。オーナーさんの温かい人柄にも癒されるはずさ!

  • WHITEdog BURGER・ホワイトドッグバーガー

    WHITEdog BURGER・ホワイトドッグバーガー

    5月なのに、もう夏が来た!って感じの沖縄・瀬長島さー。この日は青い空と海が最高でね。そんな気持ちいい日にぴったりな、絶品ハンバーガー屋さん「WHITEdog BURGER」に行ってきたんだ。心地よい潮風を感じながら食べるハンバーガーは、格別だったよ。

    WHITEdog BURGER: 瀬長島から望むエメラルドグリーンの海

    見てみて、この海の青さ!1枚目と2枚目の写真だけど、本当にきれいさー。瀬長島の海って、いつもこんな感じで透き通ってるんだよね。遠くに見える橋も、景色に溶け込んでて、沖縄の自然と人工物がうまく調和してる感じがするね。この日は特に空の青も濃くて、白い雲とのコントラストが絵になるみたいだったよ。心が洗われるような絶景で、お店に着く前からテンション上がっちゃった。

    WHITEdog BURGER: 瀬長島海岸線と透明度の高い海
    WHITEdog BURGER: 瀬長島ウミカジテラスの白い階段

    お店の周りは、真っ白な階段やパーゴラが印象的だよね。3枚目の写真から見上げると、青い空に白が映えて、まるで海外のリゾート地みたい。そして4枚目にある「恋のテラス」は、たくさんのハート形のエマが飾られてて、ロマンチックな雰囲気。5枚目の写真に写ってるブランコベンチも、座って海を眺めたら最高だろうな。カップルとか友達と来たら、良い思い出作りになるんじゃないかな。

    WHITEdog BURGER: 恋のテラスに飾られたハート型絵馬
    WHITEdog BURGER: 海を見下ろすテラス席の木製ブランコ
    WHITEdog BURGER: ウミカジテラスから望む美しい海岸線

    ブランコからも見えるけど、お店のテラス席からは、6枚目、7枚目の写真みたいに、広がる海と空のパノラマが楽しめるんだ。9枚目の写真では、僕の車も写ってるけど、こんな景色を眺めながら食事ができるなんて、贅沢だよね。遠くには飛行機の離発着が見えることもあるし、海の色が時間帯によって変わっていくのも素敵。座ってるだけで、潮風が心地よくて、沖縄の魅力を全身で感じられる場所だよ。

    WHITEdog BURGER: 瀬長島の青い海とヤシの木が映える景色
    WHITEdog BURGER: 豊富なメニューが並ぶ手書き風ボード

    さあ、いよいよ注文!8枚目のメニューボードを見てみて。かなり種類が豊富で迷っちゃうんだよね。定番のチーズバーガーから、うまみスパイシーバーガー、他にもビッグサイズのホワイトドッグバーガーとか、サイドメニューも充実してる。ドリンクもカラフルなのがあって、どれも美味しそうでしょ。沖縄のハンバーガー屋さんって、結構個性的なメニューが多いから、選ぶのも楽しい時間だね。

    WHITEdog BURGER: 瀬長島の海を背景に佇む車と青空
    WHITEdog BURGER: 瀬長島の海辺で楽しむハンバーガーとドリンク

    注文したハンバーガーとドリンクが来たのが、10枚目と11枚目の写真!青い空と海をバックに、もう見た目からして最高だよね。僕が頼んだのはチーズバーガーと、うまみスパイシーバーガー。そしてこの鮮やかな青いドリンクは、見た目も涼しげで、まさに沖縄の夏にぴったり。12枚目のようにドリンクには可愛い傘も付いてて、ちょっとした遊び心が嬉しいね。この開放的な空間で食べるってだけで、美味しさ倍増だよ。

    WHITEdog BURGER: 青いドリンクと絶品チーズ・スパイシーバーガー
    WHITEdog BURGER: 夏らしい青色ドリンクとチーズバーガー
    WHITEdog BURGER: とろけるチーズとジューシーパティのチーズバーガー

    まずは13枚目のチーズバーガーから。とろーり溶けたチーズと、シャキシャキのレタス、そしてジューシーなパティが食欲をそそるでしょ?バンズもふわふわで、一口食べると肉汁がじゅわーっと広がるんだ。そして14枚目と15枚目のうまみスパイシーバーガーは、赤いソースがピリッと効いてて、これがまた絶妙なアクセントになってる。辛すぎず、旨味がしっかり感じられて、気づいたらペロリと食べちゃったよ。

    WHITEdog BURGER: ピリ辛ソースが食欲そそるうまみスパイシーバーガー
    WHITEdog BURGER: 瀬長島で味わううまみスパイシーバーガー
    WHITEdog BURGER: 賑わうテラス席と開放的な店舗外観

    16枚目、17枚目の写真を見てもわかるように、お店はいつも賑わってるんだ。開放的なテラス席で、みんな楽しそうにハンバーガーを食べてるのがいい雰囲気。20枚目の写真は、僕がハンバーガーを手に持ってる瞬間なんだけど、この黒い手袋が、手が汚れなくて地味に嬉しいポイントさー。気兼ねなくガブリと食べられるから、思いっきり味を楽しめるんだ。沖縄の太陽の下で食べるハンバーガーは、最高の贅沢だね。

    WHITEdog BURGER: 青空に映える白い建物とテラス席
    WHITEdog BURGER: 瀬長島ロードサイドからの海の眺め
    WHITEdog BURGER: 駐車場からの店舗と海の景色
    WHITEdog BURGER: 黒い手袋で豪快にいただくハンバーガー

    WHITEdog BURGERは、瀬長島ウミカジテラスの中でも特に人気のスポットだよ。最高のロケーションで、美味しいハンバーガーを味わえるから、観光客はもちろん、地元の人にもおすすめしたいね。青い海と空を眺めながら、沖縄の風を感じて食べるハンバーガーは、きっと忘れられない思い出になるはずさー。特に5月や6月は、本格的な夏に入る前で、日差しもそこまで強くなく、過ごしやすいから狙い目かも。ランチタイムは混み合うこともあるから、少し時間をずらすか、早めに行くのがいいかもね。ぜひ一度、この絶景と絶品バーガーを体験してみてほしいやっさ!

  • レストラングリーンヒル

    レストラングリーンヒル

    先日、南城市にある「レストラン グリーンヒル」さんに行ってきましたよ。お店の前に着いた瞬間から、もう食欲をそそるお肉の香りがふわ〜っと漂ってきてね、お腹がグーグー鳴り始めちゃいましたさー。これは期待できるぞって、ワクワクしながら中へ。

    レストラングリーンヒル: 温かみのある外観

    お店は、いかにも沖縄の昔ながらの食堂って感じの、ちょっとレトロな雰囲気が漂う建物でしたね。アパートの1階部分にあるのかな?クリーム色というか、薄いグリーンの外壁が落ち着いてて、周りの景色にも馴染んでる感じがします。どこか懐かしい、そんな温かい雰囲気の外観。道沿いには大きな看板も立ってるから、初めての人でも迷わずたどり着けるはずですよ。お店の前に「冷えてます」のビール旗があるのも、沖縄らしくていいよね。

    レストラングリーンヒル: 道沿いの大きな看板
    レストラングリーンヒル: 手書きのおすすめメニュー

    入り口には手書きのおすすめメニューが書かれた黒板があって、手作りの温かさが伝わってくるさ。中に入ると、広々とした空間に木製のテーブルと椅子が並んでて、アットホームな雰囲気がすごく落ち着くんです。壁にはちょっとした飾り付けもあったりして、家族連れでもカップルでも、誰でも気軽に過ごせそうな居心地の良さがありましたね。地元の方々が普段使いしているような、気取らない雰囲気が個人的には好きだなぁ。

    レストラングリーンヒル: ステーキメニューと価格

    さあ、お楽しみのメニュー。まずはやっぱりステーキだよね!リブロースとサーロインがあって、200gと400gを選べるみたい。セットにするとスープやサラダ、ライスにパン、ドリンクまで付いてくるのは嬉しいなぁ。他にもハンバーグやエビフライ、沖縄そばとか、もう何でもござれってくらいの豊富なラインナップで、選ぶのにかなり悩んじゃいましたよ。どれも美味しそうで、これはまた来ないとねって思いましたね。

    レストラングリーンヒル: 定食が豊富なグランドメニュー
    レストラングリーンヒル: デザートとドリンクメニュー
    レストラングリーンヒル: 落ち着いた雰囲気の店内
    レストラングリーンヒル: 緑の外壁が特徴的な建物
    レストラングリーンヒル: 目玉焼きハンバーグセット

    今回はハンバーグとサーロインステーキを注文。見てくださいよ、このハンバーグ!目玉焼きがトロ〜リと乗ってて、食欲をそそる照り具合。デミグラスソースもたっぷりかかってて、ご飯が進む味やっさ。サーロインも熱々の鉄板に乗ってて、レモンとコーン、フライドポテトが添えられてるのが嬉しい。お肉はジューシーで柔らかくて、もう最高。セットのコーンスープも優しい味で、ほっこりしました。

    レストラングリーンヒル: 熱々鉄板サーロインステーキ
    レストラングリーンヒル: 優しい味わいのコーンスープ

    「レストラン グリーンヒル」さんは、その名の通り、地域に根ざした昔ながらの洋食屋さんって感じがすごく良かったです。ステーキもハンバーグも、期待を裏切らない美味しさで大満足でしたね。豊富なメニューの中から、その日の気分で好きなものを選べるのも嬉しいポイント。家族でワイワイ、友達とゆっくり、どんなシチュエーションでも楽しめる場所だと思います。南城市を訪れた際は、ぜひ立ち寄ってみてくださいね。

  • 奥武島

    奥武島

    沖縄中部の42歳、サイト運営者の僕が、愛車のアルファードで南部の奥武島へ行ってきましたよ。橋を渡ってすぐの小さな島なんだけど、魅力がぎゅっと詰まっていて、何度行っても飽きないんだよね。今回は、新鮮な魚介と可愛い猫たち、そして絶品のスイーツを求めてのんびり島巡り。

    奥武島 曇り空の港と漁船の風景

    曇り空だけど、橋を渡ってすぐに見えてくるこの景色は、いつ来ても心が落ち着くね。奥武島の入り口から港の方を眺めると、漁船がいくつか停まっていて、いかにも漁師町の雰囲気。電線が少し邪魔だけど、それもまた生活感があって良いんだよね。

    奥武島いまゆい市場のクリーム色外観

    島に着いたらまずは「奥武島いまゆい市場」へ。クリーム色の建物に黒い文字がはっきりと書かれていて、存在感があるね。新鮮な魚介が手に入るとあって、地元の人にも観光客にも人気のスポットだよ。

    奥武島いまゆい市場の木製看板入口

    いまゆい市場の入り口は、木製の看板が温かい雰囲気。ドアの横には監視カメラがあって、セキュリティもばっちりだね。奥武島は危険観光プラスポート、と書かれているけど、これは何だろう?気になるさー。

    奥武島いまゆい市場の飲食スペース

    市場の中には飲食スペースも完備されてるんだ。利用時間は9時から17時まで。家族連れが食事を楽しんでるのが見えるね。僕らもここで買ったものをゆっくり食べられるのは嬉しいな。

    奥武島いまゆい市場内の鮮魚売り場

    市場の中は活気があって、天井には魚の飾りが吊るされてるのが可愛いね。通路の脇にはいろんなお店が並んでいて、地元のお土産や加工品、もちろん新鮮な魚介類もたくさん。見て回るだけでも楽しいんだ。

    奥武島いまゆい市場2階テラス席案内

    2階にはテラス席もあるみたい。ここも利用時間は9時から17時。外で海風を感じながら食事をするのも気持ちよさそうだね。今回は利用しなかったけど、次回はぜひ試してみたいよ。

    奥武島いまゆい市場ののぼり旗と外観

    いまゆい市場の入り口とは別の角度から見た写真だね。のぼり旗がいくつか立っていて、「島唄」とか「泡盛」の文字が見える。沖縄らしさが詰まってる感じ。この奥にもお店が続いてるのかな。

    いまゆい市場の海人丼と奥武島丼メニュー

    市場内の壁に貼られたメニュー。海人丼が1,000円、奥武島丼が800円か。イカスミ汁やさかな汁もあって、どれも美味しそうだね。PayPayとか電子決済にも対応してるのが便利。

    奥武島ハーリーに関する新聞記事

    壁にはハーリーの新聞記事が飾られてる。奥武島はハーリーが有名だから、こういう歴史を感じられるものを見るのも楽しいね。地元の文化に触れることができる場所でもあるんだ。

    嶺井鮮魚店の新鮮な刺身と魚介の陳列

    これが「嶺井鮮魚店」かな?きれいに並べられた新鮮なお刺身がずらり。500円と1000円のお刺身パックがたくさんあって、どれも美味しそう!こんなに種類があると選ぶのも迷っちゃうね。奥には丸ごとのお魚も並んでる。

    奥武島グラスボートの乗船券売り場

    グラスボートの切符売り場も市場の近くにあるんだね。大人1500円、小人750円って書いてある。海の中を覗けるグラスボート、家族連れにはもってこいのアクティビティさー。

    奥武島の曇り空と港の静かな風景

    曇り空の下、広がる奥武島の港の景色。右奥には停泊中のヨットや漁船が見えるね。手前には車がたくさん停まっていて、やっぱり人気スポットなんだと実感するよ。遠くに見える山々も沖縄らしい緑。

    アルファードから望む奥武島の広い駐車場

    僕の愛車、アルファードからの眺め。広い駐車場はさすがだね。奥には海が見えて、ドライブの休憩にもぴったり。この日は少し曇っていたけど、それでも沖縄の海は美しいさ。

    奥武島 防波堤で毛づくろいする黒猫

    あ、いたいた!奥武島といえば猫だよね。海を背景に、防波堤の上で毛づくろいしてる黒猫ちゃん。なんともいえない癒し系の光景。車の窓越しでも、そのゆったりした姿に心が和むよ。

    奥武島 海を背景に歩く黒猫の後ろ姿

    防波堤の上をゆっくりと歩く黒猫の後ろ姿。潮風に吹かれながら、何を思っているんだろうね。海の色と岩場のコントラストが、猫の存在を際立たせてる。奥武島ののんびりとした時間が流れてる感じだ。

    奥武島しまねこぷりん前のくつろぐ黒猫

    駐車場の一角で、アスファルトの縁石に座ってくつろぐ黒猫ちゃん。この子も毛並みがツヤツヤで元気そうだね。後ろにはプリンとジェラートのお店が見える。猫も美味しい匂いに誘われるのかな。

    奥武島で子供と黒猫の心温まる触れ合い

    僕の子供が、この黒猫ちゃんとそっと向き合ってる瞬間。猫も警戒することなく、落ち着いて座っているのがわかるね。こういう自然な触れ合いって、子供にとっても良い経験になるよね。

    奥武島 駐車場の白い車の下を歩く猫

    駐車場で、白い車の脇をすり抜けるように歩く猫。警戒心はあまりないみたいだね。奥武島の猫たちは人慣れしている子が多いから、そっと見守るだけでも癒されるんだ。

    奥武島の潮が引いた岩場と水たまり

    島の海岸線に広がる岩場。潮が引いている時間帯なのか、岩の間に水たまりができていて、独特の風景だね。遠くには水平線が見えて、どこまでも広がる空と海のコントラストが美しい。

    奥武島 草むらに隠れる茶トラ猫と子供

    緑豊かな草むらの中に、そっと隠れるようにたたずむ茶トラの猫ちゃん。僕の子供が、その猫を見つけて興味津々で眺めている姿が可愛いね。猫も気持ちよさそうに日向ぼっこしてるみたい。

    奥武島 緑の草むらでくつろぐ茶トラ猫

    さっきの茶トラ猫ちゃんをアップで。緑の草に囲まれて、気持ちよさそうにしているね。奥武島は本当に猫が多いから、あちこちでこうして癒される光景に出会えるんだ。

    奥武島しまねこぷりんの可愛い外観

    お目当てのプリン屋さんが見えてきた!「PUDDING GELATO」の看板が目印。可愛らしい建物だね。空はまだ曇り空だけど、お店の雰囲気は明るい感じ。電線もまた沖縄の日常風景って感じがする。

    奥武島しまねこぷりんの猫イラスト看板

    「奥武島しまねこぷりん」の可愛らしい看板。コック帽をかぶった猫のイラストが目を引くね。Instagramのアカウントも書かれてる。猫好きにはたまらないお店だよ。

    たいら水産の海産物自動販売機

    プリン屋さんの隣には、なんと海産物の自動販売機が!「たいら水産」と書かれてるね。冷凍イカや馬刺し、イカスミ汁まで、色々なものが買えるんだ。夜中でも新鮮な海産物が手に入るのは面白いね。

    奥武島しまねこぷりんの可愛い猫イラスト

    店の窓には、お店の看板猫たちかな?「Kuromitu」「Simesaba」「Hana」「Goma」「Gai」と名前が書かれた猫のイラストが貼ってある。みんな個性的な顔で可愛いね。

    奥武島しまねこぷりんのドリンクメニュー

    プリンと一緒に楽しめるドリンクメニューも豊富。コーヒーやシークヮーサージュース、オリオンビールまであるんだね。店員さんが作業中で気づかない時は、この可愛い猫のベルを鳴らすみたい。

    奥武島しまねこぷりんのプリン種類説明

    プリンの種類「極み」「濃厚」「塩」「あっさり」それぞれのこだわりが書かれたパネル。牛乳や卵、砂糖といった素材へのこだわりが伝わってくるね。どれも美味しそうで迷っちゃう。

    奥武島しまねこぷりん「極み」の瓶

    これが伝説の「極み」プリン!沖縄の方言で「おきなわ生まれの島の生プリン」って書いてあるのが可愛いね。瓶のデザインも凝っていて、食べる前からワクワクするよ。これは期待大だ。

    奥武島しまねこぷりん「極み」の実食

    蓋を開けて一口。スプーンですくった瞬間から濃厚さが伝わってくる。口に入れた瞬間のとろけるような滑らかさと、卵と牛乳のコクがたまらない!これは本当に人生で一番美味しかったプリンだよ。

    奥武島しまねこぷりん「塩」の瓶

    「極み」の次は「塩」プリン。こちらも沖縄生まれの島の生プリンって書いてあるね。パッケージのイラストがちょっと違うのが面白い。沖縄の海塩がどんな風味を加えてるのか、楽しみだ。

    奥武島しまねこぷりん「塩」とプルメリア

    プルメリアの花と一緒に、塩プリンをパチリ。海をバックに撮るのも絵になるね。このプリンも、塩味が甘さを引き立てていて、とても美味しかったよ。「極み」とはまた違う魅力があるんだ。

    奥武島 道の脇を歩く白と茶色のまだら猫

    プリンを食べ終えて、また猫に遭遇。この子は毛色が白と茶色のまだら模様だね。ゆったりと道の脇を歩いていく姿が、なんとも奥武島らしい風景。のんびりした時間が流れてる。

    奥武島 海沿いを散歩するまだら猫の後ろ姿

    さっきの猫の後ろ姿。尻尾の先が茶色いのが特徴的だね。海沿いの道を気ままに散歩してるみたい。車に気をつけながら、そっと見送ったよ。

    奥武島 草むらの向こうで座る黒猫

    草むらの向こうで、じっと座っている黒猫。まるで島の番人のようだね。警戒心も薄くて、僕たちがいても動じない姿がまた可愛い。奥武島は猫好きにはたまらない場所やっさー。

    愛車アルファードと奥武島の荒れた海

    僕のアルファードと、その奥に広がる奥武島の海。少し荒れた海だけど、それもまた沖縄の自然の力強さを感じるね。ドライブしながら、こんな景色を眺めるのは最高さ。

    アルファードと奥武観音堂の石造り鳥居

    次は奥武観音堂へ。石造りの鳥居が立派だね。手前には僕のアルファードが写り込んでる。緑に囲まれた厳かな雰囲気で、ここだけ時間がゆっくり流れているようだったよ。

    奥武観音堂の歴史を感じさせる大きな鳥居

    奥武観音堂の大きな鳥居。両脇の木々が歴史を感じさせるね。鳥居の向こうには階段が見えて、さらに上へと続いている。神聖な場所だということが伝わってくるよ。

    奥武島拝所案内図と島の史跡情報

    観音堂の入り口にあった奥武島拝所案内図。島全体に点在する拝所や史跡が分かりやすく地図に示されているね。時間が許せば、島の歴史を巡るのも面白いだろうな。

    奥武観音堂の由来を記した案内板

    奥武観音堂の由来が詳しく書かれた案内板。周りの緑と相まって、静かに歴史を学べる場所だね。この島が持つ信仰の深さを感じさせてくれるよ。

    大城幸一先生銅像へ続く石段と道標

    大城幸一先生の銅像へと続く階段。木製の道標も立っているね。階段の先には、緑に囲まれた場所に銅像が建っているのが見える。地域の偉人なんだろうな。

    大城幸一先生の功績を記した銅像の碑

    大城幸一先生の銅像の碑。先生の功績がずらりと書かれているね。地元の歴史や文化に触れることができるのは、旅の醍醐味だ。

    奥武観音堂を背景にした愛車アルファード

    奥武観音堂を背景に、僕のアルファード。島の自然と歴史に囲まれて、車もなんだか誇らしげに見えるね。神聖な場所だから、静かに佇んで撮影したよ。

    奥武島バス停に停まる南城市コミュニティバス

    奥武島のバス停。南城市のコミュニティバス「Nバス」がちょうど停まってるね。島内を巡るのに便利そう。のんびりバスの旅もいいかもしれないな。

    中本鮮魚店の天ぷらのこだわり説明

    噂の「中本鮮魚店」へ。店のこだわりが書かれた張り紙には、水は水素水、油はコレステロール0の「さらさらきゃろっと油」を使用とのこと。健康志向の人にも嬉しいね。

    中本鮮魚店の大きな錨と花飾りの入口

    中本鮮魚店の入り口。大きな錨のオブジェが目を引くね。UCCの赤い看板もあって、コーヒーも飲めるのかな?お店の周りには色とりどりの花が飾られていて、温かい雰囲気だよ。

    中本鮮魚店の豊富な天ぷら注文書

    これが中本鮮魚店の天ぷらの注文書だね。「さかな」「いか」「もずく」「えび天ぷら」など、種類が豊富。エビ天ぷらが170円。どれも手頃な価格で、ついついたくさん頼んでしまいそう。

    奥武島バス停と隣接する「食べ処天」

    奥武島のバス停から見える「食べ処天」。2階建ての建物で、大きな看板が目立つね。ここでも食事ができるみたい。バスを待つ間に、美味しいものを食べるのもいいな。

    中本鮮魚店と周辺の活気ある漁師町風景

    中本鮮魚店の全景。隣には別の鮮魚店「中央鮮魚店」もあるんだね。UCCの自販機も並んでいて、飲み物には困らなそう。活気のある漁師町って感じがするよ。

    奥武島の歴史と見どころを記したガイドマップ

    奥武島の全体像がわかるガイドマップ。歴史や拝所の説明もあって、島を深く知るにはもってこい。僕もこれを参考にしながら、島を散策したんだ。

    奥武島の透明なエメラルドグリーンの湾

    島の湾の景色。透明度の高いエメラルドグリーンの海が美しいね。奥には釣り人が一人、のんびりと糸を垂らしているのが見える。こんな場所で釣りをするのも気持ちよさそうだ。

    愛車アルファードと中本鮮魚店前の賑わい

    中本鮮魚店の前で停まっている僕のアルファード。奥には「食べ処天」の看板が見えるね。この辺りは本当に美味しいお店が集中してるから、どこに入ろうか迷っちゃうよ。

    奥武島から本島へ続く橋と潮の流れ

    奥武島から本島側へ向かう橋だね。潮の流れが速そうで、海の青さが際立ってる。この橋を渡ると、あっという間に島の外へ。なんだか名残惜しい気持ちになるね。

    奥武島へ向かう橋から見た開放的な海景

    橋の上から奥武島を眺める。手前に広がる海も綺麗だね。僕のアルファードが走ってるのが見えるかな。橋を渡る時のこの開放感が、奥武島への旅の始まりと終わりを告げてくれるんだ。

    中本鮮魚店の揚げたてふわふわさかな天ぷら

    中本鮮魚店で買った「さかな天ぷら」を車内でパクリ。揚げたて熱々で、魚の身がふわふわ!衣はサクサクで、これはたまらないね。運転の疲れも吹き飛ぶ美味しさだよ。

    中本鮮魚店の磯の香り豊かなもずく天ぷら

    もう一つ、中本鮮魚店の「もずく天ぷら」。もずくの独特の食感がしっかり感じられて、磯の香りが口いっぱいに広がる。沖縄ならではの味で、ビールにも合いそうだね。これはリピ確定だ。

    奥武島は、橋一本で気軽に行ける小さな島だけど、本当に魅力がぎゅっと詰まってる場所だね。新鮮な魚介が手に入る市場、のんびり過ごす猫たち、そして驚くほど美味しいプリン。歴史を感じさせる観音堂もあって、一日中いても飽きないさー。特にしまねこぷりんの「極み」は、僕の人生で一番美味しいプリンだったから、ぜひ一度は食べてみてほしいな。中本鮮魚店の天ぷらも、エビの味が濃くて、小腹が空いた時に最高のおやつになるよ。ドライブがてら、アルファードでゆっくり訪れるのがおすすめだね。